株式会社Goals

4,000店舗超の発注データを支える、食品産業のインフラを預かるクラウドインフラエンジニア募集

最終更新日:

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職種
インフラエンジニア
年収
600万円 〜 850万円
利用技術
  • Python
  • Ruby on Rails
  • React
  • AWS
  • Terraform

生成AIの活用状況

最終更新日:2026-06-15

最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。

生成AI技術/ツールの導入・活用状況

プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している

開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術

GitHub Copilot, Claude, Gemini, Amazon Q Developer, Cursor, Devin, Dify, Claude Code, Figma MCP

生成AI活用状況の詳細

■ プロダクト・サービスへの組み込み
弊社では創業当初から外食・食品領域に特化した機械学習の研究開発に取り組み、論文執筆・学会等での発表を経て、需要予測・自動発注等の領域で、AIをプロダクトの中核技術として組み込み続けてきました。
生成AIについても、MLOpsの一環・MDM領域において、学習データの整備・運用の領域で活用しており、プロダクト・サービスへの組み込みを実施しています。

■ エンジニア組織での活用
Claude Code・Devin・GitHub Copilotなど最新のAIツールを積極的に活用しています。
コードの実装・レビュー・ドキュメント作成など、開発プロセスの幅広い場面でAIと協働することで、エンジニアがより本質的な課題解決に集中できる環境づくりを進めています。
また、障害対応においてもAIを組み合わせた調査フローを整備し、ログ解析から影響特定までのスピードを高めています。

■ 全社への展開
AI活用はエンジニア組織にとどまらず、HR部署等をはじめとする非エンジニア職にも展開しています。
直近では生成AIを用いて社内の基幹システムを内製し、6ヶ月間で既存CRM製品をリプレースしました。
職種を問わず一人ひとりの生産性向上を追求し、AIが得意とすることと人間が判断すべきことを見極めながら、会社全体で働き方をアップデートし続けています。

仕事内容

■Goalsについて
日本のGDPの約10%を占める食品産業を変革し、日本経済全体の成長に貢献することを目指すスタートアップです。日本の食品産業では、産業起因の年間231万トンもの食品ロスをはじめ、食材価格の高騰、人手不足や物流クライシスなど、様々な課題を抱えています。

開発環境

バックエンド:Ruby on Rails
フロントエンド:React
AI部分:Python

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求人の特徴

利用技術

  • Python
  • Ruby on Rails
  • React
  • AWS
  • Terraform
  • Datadog
  • Cursor
  • Devin

趣向性

  • 法人顧客向けサービスの開発
  • 職場の一体感
  • これまでにない挑戦
  • 新しい取り組み・技術の活用
  • 最後までやり抜く責任感
  • 自ら主体的に取り組む姿勢
  • 周囲とのコミュニケーション
  • 迅速な意思決定
  • 柔軟な思考や対応
  • 継続的な改善活動
  • ロジカルさや問題解決能力
  • Web
  • モバイル
  • フロントエンド開発
  • アプリケーション開発
  • ミドルウェア開発
  • インフラ
  • セキュリティ
  • ビッグデータ・データ解析
  • 開発の効率化・最適化
  • サービスの運用・保守
  • サービスの仕様策定・設計
  • 変化の早い業界・職場