セーフィー株式会社
【映像×AI】38.5万台超のカメラ網を活かし、新たなAI開発プラットフォームをつくるシニアバックエンドエンジニアを募集 / AIプラットフォーム (リーダー候補)
最終更新日:New
企業情報をみる職種
バックエンドエンジニア/テックリード年収
800万円 〜 1,200万円利用技術
- Python
- Go
- Java
- AWS
- MySQL
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-03-25最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Gemini
生成AI活用状況の詳細
セーフィーでは生成AIを利用した生産性向上施策をおこなっています。
その取り組みを開発組織(エンジニア)が牽引し、自身の生産性向上やスキルアップに繋げています。今後も下記をはじめ、さまざまな取り組みを実践していく予定です。
・AmazonBedockをベースにした独自LLMチャットツールの社内導入
・社内業務効率化のため全社横断プロジェクトの立ち上げと推進
・GitHubCopliotを活用したコードの自動補完・生成
・GitHubCopliot コード レビューの活用によるレビュー工数の削減・生産性向上
生成AIだけでなく、AIネイティブな組織づくりをこれからも推進していきます。そういった組織を一緒に作ることで「映像から未来をつくる」を実現しましょう!
その取り組みを開発組織(エンジニア)が牽引し、自身の生産性向上やスキルアップに繋げています。今後も下記をはじめ、さまざまな取り組みを実践していく予定です。
・AmazonBedockをベースにした独自LLMチャットツールの社内導入
・社内業務効率化のため全社横断プロジェクトの立ち上げと推進
・GitHubCopliotを活用したコードの自動補完・生成
・GitHubCopliot コード レビューの活用によるレビュー工数の削減・生産性向上
生成AIだけでなく、AIネイティブな組織づくりをこれからも推進していきます。そういった組織を一緒に作ることで「映像から未来をつくる」を実現しましょう!
仕事内容
■募集背景
セーフィーは「映像から未来をつくる」をビジョンに、クラウドカメラを起点とした「映像プラットフォーム」を提供しています。
現在、38.5万台を超えるカメラが接続され、飲食・小売・建設・製造など幅広い業界で活用されています。
これまで「映像を見る」サービスとして成長してきたセーフィーは、現在、映像データ×AIによって現場の業務や意思決定を変えていくことに挑戦しています。
2026年2月には、映像×AIの開発プラットフォー
開発環境
使っている技術・ツール
・開発言語:Python、Go、Java
・インフラ:AWS
・データベース:MySQL、Redis、PostgreSQL
・構成管理ツール:Terraform、Ansible、Packer
・監視:Prometheus、Grafana、PagerDuty、St
開発環境や技術選定等に関する特集記事
この企業が掲載されている求人特集
求人の特徴
利用技術
- Python
- Go
- Java
- AWS
- MySQL
- PostgreSQL
- Redis
- Terraform
- Datadog
- Packer
- Grafana
- Prometheus
- Ansible
- Docker
- Redash
- GitHub
- Sentry
- GitHub Actions
趣向性
- 自社サービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- 部下・メンバーのサポート
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- サーバーサイド
- ネットワーク
- インフラ
- ビッグデータ・データ解析
- 機械学習
- 上流工程・要件定義
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- アジャイル開発
- マネジメント


