職種
バックエンドエンジニア/プロダクトマネージャー年収
750万円 〜 1,000万円利用技術
- Next.js
- Terraform
- Slack
- Notion
- Backlog
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-03-20最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
GitHub Copilot, Gemini
生成AI活用状況の詳細
当社のプロダクトは、まだアナログな事務作業が多く残る製造業をお客様としており、そのアナログ作業を効率化・最適化するためにAI実装を開発の柱の一つとしております。
このため、AIエンジニアだけでなく全エンジニア、セールスやPMまで、AI活用を意識してプロダクト作りやお客様との会話を行うべき と言う指針を持っています。
また、社内でもGitHub Copilotを利用したコーディング効率化を図っている他、議事録や各種コンテンツの作成にも活用しております。
それ以外にも、各種ツールの試験利用を行なったり、社長自ら率先してアイデアソン、ノウハウ共有会、AI合宿などを実施しており、導入に対しては常に前向きに考えております。
AIを専門にされているエンジニアはもちろんのこと、AI実装によりユーザーを感動させるプロダクトを考えたり開発したりしたいエンジニアを常に募集しております。
このため、AIエンジニアだけでなく全エンジニア、セールスやPMまで、AI活用を意識してプロダクト作りやお客様との会話を行うべき と言う指針を持っています。
また、社内でもGitHub Copilotを利用したコーディング効率化を図っている他、議事録や各種コンテンツの作成にも活用しております。
それ以外にも、各種ツールの試験利用を行なったり、社長自ら率先してアイデアソン、ノウハウ共有会、AI合宿などを実施しており、導入に対しては常に前向きに考えております。
AIを専門にされているエンジニアはもちろんのこと、AI実装によりユーザーを感動させるプロダクトを考えたり開発したりしたいエンジニアを常に募集しております。
仕事内容
新規プロダクト開発エンジニアは、0→1フェーズの経験を積むことができ、要件定義〜技術選定〜実装まで一貫して携わり、越境的なスタンスで新規プロダクト開発にコミットいただく役割を担います。
■募集の背景
当社が挑戦している製造業の調達領域は、企業の競争力やサプライチェーンの安定性を支える重要な基盤です。
原材料価格の高騰や地政学リスクの増大などにより、調達業務の重要性はこれまで以上に高まっています。
開発環境
・バックエンド: Ruby On Rails/Graphql API server
・フロントエンド: Typescript, Next.js
・インフラ: Microsoft Azure, Terraform
・コミニケションツール: Slack, Notion
・グループウェア: Google Workspace
・進捗管理:Backlog
求人の特徴
利用技術
- Next.js
- Terraform
- Slack
- Notion
- Backlog
- Google Workspace
趣向性
- 法人顧客向けサービスの開発
- 自社サービスの開発
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 最後までやり抜く責任感
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 前向きな向上心
- 関係者・関係部署とのやりとり
- 部下・メンバーのサポート
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- フロントエンド開発
- アプリケーション開発
- テスト
- インフラ
- ビッグデータ・データ解析
- 機械学習
- 業務システム
- 開発の効率化・最適化
- 上流工程・要件定義
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- 周囲とのコミュニケーション