職種
インフラエンジニア年収
549万円 〜 768万円利用技術
こだわり条件
生成AIの活用状況
最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
仕事内容
企業の業務効率化を推進するSaaSプロダクトを展開するラクスグループにおいて、自社プロダクトのインフラ基盤設計/構築/運用をお任せします。
「プロダクトの安定稼働」と「運用の効率化/最適化」が当組織の
開発環境
■技術環境
OS:AmazonLinux 2, AmazonLinux 2022
Web:Apache, Nginx
ミドルウェア:Jetty, rabbitMQ
言語:PHP、Bash、Python
DB:PostgreSQL(RDS), MongoDB
その他:AWS(EC2, RDS, ECS, S3, Lambda, etc...)、docker、ansible、terraform
■配属組織
開発本部 インフラ開発部 東京インフラ開発2課
┗本部長1名 - 課長1名 - メンバー3名 ※今回こちらの募集※
●ラクス開発本部紹介ページ
https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/
求めるスキル
必須スキル/経験
・AWS運用経験
・Linux(CentOS/Redhat系)サーバーの設計/構築、または管理/運用経験
歓迎スキル/経験
・シェルスクリプト、Python、Go、Bashのいずれかの使用経験
・ansible、terraformなどのIaC利用経験
・docker,ECSなどを利用したのコンテナ運用経験
・仮想化、クラウドに関するIT業界の流行の理解
求める人物像
こんな方にぴったりです
・受け身ではなく主体的に動いたり発言したい方
・あるものをあるまま利用するのではなく日々何らかの仕組み化や改善に取り組みたい方
・技術への知的好奇心が高く自己研鑽をしスキルアップをしたい方
紹介資料
仕事の魅力
■AWSを軸としたインフラ領域において専門性を高められる
当社のインフラ基盤はAWSをメインに構成されており、最新のクラウド技術を活用し、柔軟かつ効率的なインフラ環境構築に携われます。
基本的に内製開発を進めているため、上流から下流まで一気通貫で経験を積むことができます。
技術に精通し、知的好奇心が高いメンバーが在籍しているので互いに刺激し合い、より高いレベルを目指せる環境です。
上記により、長期にわたって一つのサービスに携わりつつ、AWSの専門知識を深め、市場価値の高いスキルを習得できる環境です。
■ビジネス × 技術の両軸を意識したプロダクト開発への参画が叶う
インフラコストの最適化が直接的に売上増加や利益改善に繋がるため、コスト意識を持って業務に取り組めます。
財務的な視点を持ちながら、インフラ設計や運用改善に携わることができます。
自身の視座が業務を通じて高められることはもちろん、業務成果が会社の成長に貢献していることを実感できます。