職種
データエンジニア年収
700万円 〜 1,200万円利用技術
- BigQuery
- Snowflake
- Tableau
- QuickSight
- Databricks
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-05-11最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Claude, Gemini, Claude Code
仕事内容
■ なぜ今、primeNumberのデータエンジニアなのか
AIが意思決定に直接関わる時代、データ基盤の設計品質がそのままAI活用の成否を決めます。だからこそ、基盤を「作って終わり」にはしません。AI Readyな状態まで設計・実装し、運用の中で継続的に改善することにこだわっています。
そして、2,500社を超える企業のデータ活用を支えてきた自社プロダクト「TROCCO」や「COMETA」があるからこそ、定型的なデータ整備に追われることなく、データアーキテクチャの設計や価値創出に集中
開発環境
■ 利用技術例
DWH: BigQuery / Snowflake / Databricks / Redshift
ETL/ELT: TROCCO / dbt
BIツール: Tableau / Looker Studio / Power BI / QuickSight
AI: OpenAI / Vertex AI / Bedrock(案件により)
その他:
求人の特徴
利用技術
- BigQuery
- Snowflake
- Tableau
- QuickSight
- Databricks
- dbt
- OpenAI
- Vertex AI
- GitHub
- Slack
- Confluence
- Backlog
趣向性
- 社会的な影響力や意義
- 法人顧客向けサービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- 変化の早い業界・職場
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 前向きな向上心
- 周囲とのコミュニケーション
- グローバルな環境への適応
- 関係者・関係部署とのやりとり
- 部下・メンバーのサポート
- 迅速な意思決定
- 成果に対する意識
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- テスト
- ビッグデータ・データ解析
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計