職種
バックエンドエンジニア年収
600万円 〜 1,200万円利用技術
- Ruby
- Swift
- Kotlin
- Ruby on Rails
- AWS
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-01-27最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Gemini, Claude Code
生成AI活用状況の詳細
AIエージェントを積極的に活用しており、コーディングの多くをAIが担う体制になっています。
エンジニアは設計やレビュー、改善など“人ならではの判断”が求められる部分に注力できるため、少人数でも高い生産性を発揮しています。
エンジニアは設計やレビュー、改善など“人ならではの判断”が求められる部分に注力できるため、少人数でも高い生産性を発揮しています。
仕事内容
▼「whoo」について
「whoo」は、友だち同士がもっと仲良くなるためのプロダクトです。
特に10代・20代を中心に支持を集め、現在では3,500万ダウンロードを突破しました。
ユーザーの大半はオーガニックで流入しており、ほとんどマーケティングは行っていません。
また、すでに世界170カ国以上で利用されており、事業のポテンシャルはピカイチです。
▼開発組織の特徴
<開発組
開発環境
・開発言語(フレームワーク):Ruby(Ruby on Rails), Swift, Kotlin
・インフラ:Amazon Web Service(AWS)
・構成管理:Terraform
・CI/CD:Github Actions, XCode Cloud
・ソースコード管理:GitHub
・コミュニケーション:Slack, Google Meet,
・プロジェクト・ドキュメント管理:
この企業が掲載されている求人特集
求人の特徴
利用技術
- Ruby
- Swift
- Kotlin
- Ruby on Rails
- AWS
- Terraform
- GitHub
- Slack
- Notion
- esa
- Figma
- Google Meet
趣向性
- 社会的な影響力や意義
- 自社サービスの開発
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- グローバルな環境への適応
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- テスト
- 機械学習
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- 海外・グローバル
