職種
バックエンドエンジニア年収
500万円 〜 1,050万円利用技術
こだわり条件
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-05-13最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Vertex AI, Claude, Gemini, LangGraph
生成AI活用状況の詳細
開発における生産性と品質向上のためにAIを活用しています。具体的には、コードや設定ファイルの生成、技術文書の要約、チケットやドキュメントの下書き、ログ解析、データの可視化など、日々の開発業務を効率化する場面で活用しています。
また、レガシーシステムのモダナイズ開発で活用できるAIソリューションの独自開発も進めています。AIソリューションを無理に組み込むのではなく、プロジェクト内のニーズに合わせて、適材適所で必要に応じて自社開発していくスタイルです。
また、レガシーシステムのモダナイズ開発で活用できるAIソリューションの独自開発も進めています。AIソリューションを無理に組み込むのではなく、プロジェクト内のニーズに合わせて、適材適所で必要に応じて自社開発していくスタイルです。
仕事内容
■LiNKX(リンクス)について
当社は、2020年に設立され、2026年6月に東証グロース市場へ上場を果たしました。
外国籍CEOをはじめ社員の8割以上がエンジニアで構成される同社は、フィンテック、ファーマテック、ソーシャルテックの3事業を展開しており、特にフィンテック領域では、某デジタルバンクのBaaS基盤開発や銀行の勘定系システムモダナイゼーション、APIゲートウェイ、データ基盤構築など、日本社会の基盤を支える重要システムのモダン化を支援しています。通常はスタートアップの参入が極めて困難とされる銀行の基幹システム開発において確固たる前例を打ち立て、地方銀行業界を中心に高い注目を集めている成長企業です。
・東京証券取引所グロース市場への上場に関するお知らせ:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000065786.html
■ 自社AIソリューション
開発環境
【開発環境】
・言語:Java、Kotlin、TypeScript、Go、C# など
・フレームワーク:Spring、Vue.js、Nuxt.js、.NET Frameworkなど
プロジェクトチームはお客さまの開発メンバーを含めて約5名‐8名程度の少数精鋭です。LiNKXのチームには技術力が更に高いシニアエンジニアが必ず1名付き、ペアプログラミング等を通して個人の技術アップも