職種
バックエンドエンジニア年収
720万円 〜 3,000万円利用技術
- Ruby
- TypeScript
- Ruby on Rails
- React
- Next.js
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-04-07最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Claude, Cursor, Cline, Devin, Dify, Claude Code
生成AI活用状況の詳細
全社でのAI活用を"必須"として、Claude Code (Max プラン) / Codex などの権限を配布して、エンジニア全員が利用して開発しています。
また、AGENTS.md や skills など共通で使える基盤を整備するなどの活用推進をして、全員が強度高くコーディングAIを活用できるチームを目指しています。
エンジニアだけでなく、PM・セールス・カスタマーサポートなどが Claude や Devin を活用するなど社内のあらゆる業務をAIで効率化しています。
また、AGENTS.md や skills など共通で使える基盤を整備するなどの活用推進をして、全員が強度高くコーディングAIを活用できるチームを目指しています。
エンジニアだけでなく、PM・セールス・カスタマーサポートなどが Claude や Devin を活用するなど社内のあらゆる業務をAIで効率化しています。
仕事内容
アート業界に革新をもたらすグローバルテックカンパニー「ArtX」で、バックエンドエンジニアを募集しています。年間10兆円規模でありながら旧態依然とした商習慣が残るアート市場をテクノロジーで変えるべく、東京・ロンドンを拠点にDay1から世界市場に挑戦しています。
プロダクトは、ギャラリー向けSaaS「ArtXCloud」とコレクター向けマーケットプレイス「ArtX」の2つです。ギャラリーがArtXCloudで管理する作品・顧客・取引のデータが、そのままコレクターとの出会いと購入につながります。
利用ギャラリーの増加と海外展開に伴い、プロダクトに求められる機能や品質は年々高まっています。本ポジションでは、企画段階からPdM・デザイナーとの議論に加わって一緒に仕様を固め、そのうえでバックエンド
開発環境
バックエンド
- 開発言語: Ruby
- フレームワーク: Ruby on Rails
- データベース: PostgreSQL
フロントエンド
- 開発言語: TypeScript
- フレームワーク: React, Next.js
求人の特徴
利用技術
- Ruby
- TypeScript
- Ruby on Rails
- React
- Next.js
- PostgreSQL
趣向性
- 社会的な影響力や意義
- 法人顧客向けサービスの開発
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- サービス企画・提案業務への参加
- 最後までやり抜く責任感
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- グローバルな環境への適応
- 迅速な意思決定
- 成果に対する意識
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- フロントエンド開発
- アプリケーション開発
- インフラ
- ビッグデータ・データ解析
- 上流工程・要件定義
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- 海外・グローバル