職種
セキュリティエンジニア年収
600万円 〜 1,200万円利用技術
- Google Cloud
- Slack
- Google Workspace
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-09-15最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, LangChain, GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Vertex AI, Claude, Gemini, Cursor, Devin, Langfuse
生成AI活用状況の詳細
- 各 LLM とチャットインターフェースで対話、エージェントが使える社内ツールが存在します
- GitHub Organization において GitHub Copilot を解放し、コーディング業務に活用しています
- Devin などの自立型 AI エージェントの活用も進んでいます
- AI Lab では Langfuse による LLMOps も含めた技術研究や各事業子会社と連携した LLM に関する取り組みもおこなっています (PoC もアプリケーション開発も含め)
- 各事業子会社ではサービスや業務効率改善に LLM を組み込んでいる事例も存在します
- 参考事例
https://evolution.cartaholdings.co.jp/article-0053/
- GitHub Organization において GitHub Copilot を解放し、コーディング業務に活用しています
- Devin などの自立型 AI エージェントの活用も進んでいます
- AI Lab では Langfuse による LLMOps も含めた技術研究や各事業子会社と連携した LLM に関する取り組みもおこなっています (PoC もアプリケーション開発も含め)
- 各事業子会社ではサービスや業務効率改善に LLM を組み込んでいる事例も存在します
- 参考事例
https://evolution.cartaholdings.co.jp/article-0053/
仕事内容
【募集背景】
CARTA HOLDINGSは、約20社の事業子会社が自律的なオーナーシップを持ち、各事業のフェーズに合わせた効果的で柔軟な事業運営体制をとっています。
一方で、各事業会社ごとにエンジニアの有無や開発の内製・外注、技術スタックなど環境が異なるため、事業ごとに抱えるセキュリティ上の課題も多様化しています。
ICT本部セキュリティチームでは、各事業子会社のオーナーシップを尊重しながら、事業・開発現場とともにセキュリティリスクマネジメントに取り組んでいます。
今後さらにプロダクト開発におけるセキュリティ
開発環境
・IaaS:Amazon Web Services、Google Cloud
・認証基盤/SSO:Microsoft Entra ID
・端末管理:Microsoft Intune
・エンドポイント監視:Microsoft Defender for Endpoint/Cloud Apps
・業務基盤:Google Workspace
・コミュニケーション:Slack
・ログ管理:
この企業が掲載されている求人特集
求人の特徴
利用技術
- Google Cloud
- Slack
- Google Workspace
趣向性
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- グローバルな環境への適応
- 関係者・関係部署とのやりとり
- 部下・メンバーのサポート
- 迅速な意思決定
- 柔軟な思考や対応
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- ネットワーク
- テスト
- セキュリティ
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- マネジメント
- OSS活動
