職種
バックエンドエンジニア年収
500万円 〜 800万円利用技術
- TypeScript
- Kotlin
- Spring Boot
- Next.js
- AWS
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-04-23最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
LangChain, GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service
仕事内容
■募集背景
当社では内製開発組織を拡大しながら、グループのDXを推進するための開発プロジェクトを複数並行して進めています。リリースの機会も増加しており、開発体制のさらなる強化が必要な状況です。
そこで今回、各プロダクトの開発を推進いただく、バックエンドエンジニアを募集します。
■仕事内容
日本郵政グループのDXを推進する各プロダクトのバックエンド開発業務に取り組んでいただきます。
数名〜
開発環境
・サーバサイド:Kotlin(Spring Boot)、TypeScript
・フロントエンド:TypeScript、React.js、Next.js
・データベース:MySQL、DynamoDB
・その他:GitHub、Docker、Kubernetes、AWS、Firebase
この企業が掲載されている求人特集
求人の特徴
利用技術
- TypeScript
- Kotlin
- Spring Boot
- Next.js
- AWS
- Firebase
- MySQL
- DynamoDB
- Docker
- Kubernetes
- GitHub
趣向性
- 自社サービスの開発
- 職場の一体感
- 新しい取り組み・技術の活用
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 部下・メンバーのサポート
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- サービスの仕様策定・設計
