職種
インフラエンジニア年収
460万円 〜 630万円利用技術
- MySQL
- Apache
- Nginx
- Docker
- Ansible
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-07-28最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, Gemini
生成AI活用状況の詳細
GMOインターネットグループは、「AIで未来を創るNo.1企業グループへ」を掲げており、
AIを使いこなすことで業務効率化を図り生産性を上げることを意識しています。
AIを使いこなすことで業務効率化を図り生産性を上げることを意識しています。
仕事内容
20年以上の実績と多くのお客さまの信頼を支える大規模ホスティングサービスの安定稼働を担っていただきます。
本ポジションではサーバーやストレージなどのハードウェア全般からOS、アプリケーションまで幅広いインフラ領域をカバーし、技術の幅を広げることが可能です。
また、運用業務を主軸に置きながら、運用の自動化推進や、サービス改善に向けた企画・設計にも積極的に携わり、エンジニアとしての市場価値を高めていける環境です。
■具体的な業務内容
・OSやミドルウェアの
開発環境
・OS:Linux(RedHat系)
・仮想化:Virtuozzo, KVM, Docker
・ミドルウェア:Apache, Nginx, Postfix, Dovecot, MySQL, Unbound
・構成管理:Ansible
・バージョン管理:Gitlab
・監視・モニタリング:Zabbix, Grafana
・プロジェクト管理:notion
・管理ツール:plesk
求人の特徴
利用技術
- MySQL
- Apache
- Nginx
- Docker
- Ansible
- Grafana
- Postfix
- Zabbix
- Dovecot
- Linux
- KVM
趣向性
- 法人顧客向けサービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- 継続的な改善活動
- ミドルウェア開発
- サーバーサイド
- ネットワーク
- インフラ
- セキュリティ
- ビッグデータ・データ解析
- 開発の効率化・最適化
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- これまでにない挑戦
- 成果に対する意識
- モバイル
- アプリケーション開発