職種
バックエンドエンジニア年収
450万円 〜 612万円利用技術
- Ruby
- Ruby on Rails
- AWS
- AWS Lambda
- Amazon Aurora
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-01-09最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
Gemini, Cursor
生成AI活用状況の詳細
自社サービスの新規開発及び保守運用においては、Cursorを利用しています。
また、社内ツールとしてGoogle Workspaceを利用しているため、Geminiを利用することもあります。
また、社内ツールとしてGoogle Workspaceを利用しているため、Geminiを利用することもあります。
仕事内容
当社のWEBシステム開発(Ruby(Ruby on Rails))をご担当いただきます。
自社サービスにおける開発・保守運用や提携先企業が運営するWEBサービスとの連携開発のための各種業務をお任せいたします。
まずは開発エンジニアとして方式検討含む設計や実装、テストなどの業務に従事、将来的には開発リーダー候補としての役割を担っていただく予定です。
■弊社について
全国にあるサービスステーションや車の整備事業者を対象とした、複数の自社WEBサービスの開発・運営を行っています。
2015年には三菱商事エネルギーと共に新規事業の開発・運営に注力し、
開発環境
<言語>
Ruby
<フレームワーク>
Ruby on Rails
<インフラ・ミドルウェア>
AWS / Amazon Aurora / AWS Lambda
<開発ツール>
Cursor / GitLab
求人の特徴
利用技術
- Ruby
- Ruby on Rails
- AWS
- AWS Lambda
- Amazon Aurora
- GitLab
趣向性
- 法人顧客向けサービスの開発
- 自社サービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- グローバルな環境への適応
- 関係者・関係部署とのやりとり
- 部下・メンバーのサポート
- 成果に対する意識
- 柔軟な思考や対応
- ロジカルさや問題解決能力
- モバイル
- アプリケーション開発
- テスト
- 新規事業・新サービス
- 上流工程・要件定義
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計