職種
インフラエンジニア年収
600万円 〜 1,500万円利用技術
- Swift
- TypeScript
- Kotlin
- Java
- Next.js
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-03-05最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, LangChain, LLM, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Claude, Gemini, Amazon Q Developer, Devin, Notion AI, LangGraph, AI Agent, MCP, Claude Code, RAG, Figma MCP, LLMOps, OpenAI API, A2A, Data Science
生成AI活用状況の詳細
AI/データサイエンス領域において、様々なサービス・プロダクトに生成AI技術を取り入れ、ユーザーの利便性向上、従業員の生産性向上に向けた取り組みを行っております。
また、Claude Codeをアジャイル型開発の開発支援ツールとして活用。仕様検討とプロトタイピングを対話的に反復し、テスト駆動で設計・実装・レビューを高速に回すことでスプリント生産性を大幅に向上させています。
また、Claude Codeをアジャイル型開発の開発支援ツールとして活用。仕様検討とプロトタイピングを対話的に反復し、テスト駆動で設計・実装・レビューを高速に回すことでスプリント生産性を大幅に向上させています。
仕事内容
当社のITインフラストラクチャエンジニアとして、クレジットカード事業を支える基盤の設計・構築・運用を担当していただきます。
最新のクラウド技術とゼロトラストアーキテクチャを駆使し、「金融なのに自由で速い」インフラ環境を一から設計・実装する攻めのポジションです。
【職務詳細】
■ハイブリッドクラウド基盤(Core Infra)の設計・高度化
・ミッションクリティカルな決済事業を支える、AWS/Azure/オンプレミスを統合したネットワークおよびセキュリティ基盤
開発環境
-バックエンド:Java, Spring Boot
-フロントエンド:TypeScript, React, Next.js
-モバイル:Swift, Kotlin, React Native
-インフラ:AWS, Kubernetes, Docker, Terraform
-データベース:Oracle, PostgreSQL
-CI/CD:GitHub Actions, Argo CD
-
求人の特徴
利用技術
- Swift
- TypeScript
- Kotlin
- Java
- Next.js
- Spring Boot
- React
- React Native
- Azure
- Okta
- AWS
- Oracle
- PostgreSQL
- Kubernetes
- Terraform
- Docker
- Datadog
- Claude Code
- GitHub
- Jira
- Intune
- GitHub Actions
- SonarQube
- オンプレミス
趣向性
- 社会的な影響力や意義
- 法人顧客向けサービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- 変化の早い業界・職場
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 部下・メンバーのサポート
- モバイル
- アプリケーション開発
- ネットワーク
- テスト
- インフラ
- セキュリティ
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計