職種
情報システム年収
850万円 〜 1,200万円利用技術
- SQL
- AWS
- BigQuery
- Docker
- Gemini
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-09-30最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している研究開発やサービス提供、業務改善以外の目的で導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Vertex AI, Claude, Gemini, AI Agent, MCP
生成AI活用状況の詳細
・エンジニアリング活用 : Github Copilot & Gemini for GoogleWorkspaceをエンジニア全員が標準装備。各プロダクトによる個別性が高い為、それぞれにテーマを設けて活用法を検証中。(Claude code, devin, MCSP etc...)
・プロダクト活用 : 支援実績と記録がオンラインとオフラインで10年以上データ化されており、業界No.1の実勢事例を保有。これらを活用したAIエージェントを研究開発中。他にも、障害者福祉領域ドメイン固有の支援および業務知見への展開を検証中。
・福祉支援事業での活用 : 支援事業の多くが、対面コミュニケーションが基本とする業態であり、そのDX&AIを展開中(ex. AI議事録, Gemini) 1000人以上の福祉支援事業で、単なるツール提供だけでなく、ハンズオンセミナーや利用シーンの研究開発や業務設計までを、エンジニアが現場といっしょになりPDCAを回しています。
・プロダクト活用 : 支援実績と記録がオンラインとオフラインで10年以上データ化されており、業界No.1の実勢事例を保有。これらを活用したAIエージェントを研究開発中。他にも、障害者福祉領域ドメイン固有の支援および業務知見への展開を検証中。
・福祉支援事業での活用 : 支援事業の多くが、対面コミュニケーションが基本とする業態であり、そのDX&AIを展開中(ex. AI議事録, Gemini) 1000人以上の福祉支援事業で、単なるツール提供だけでなく、ハンズオンセミナーや利用シーンの研究開発や業務設計までを、エンジニアが現場といっしょになりPDCAを回しています。
仕事内容
株式会社LITALICOについて
LITALICOは、「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、発達障害ポータルサイト「LITALICO発達ナビ」、障害のある方の就職情報サイト「LITALICO仕事ナビ」のインターネットプラットフォームを軸に、障害分野で様々なサービスを提供しています。障害のある当事者向けサービスである、就労支援サービス「LITALICOワークス」及び、ソーシャルスキル&学習教室「LITALICOジュニア」に加え、障害のある子どもの家族向けライフプランニングサービス「LITALICOライフ」や業界全体の質向上に寄与する福祉施設向け業務支援サービスを展開しています。一般教育領域でもIT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」を展開している他、学校現場の特別支援教育を支えるICTサービス「LITALICO教育ソフト」を提供しています。
募集背景
コーポレートIT部アプリケーショングループでは、採用、人事、労務、給与、経理、財務、法務、総務、拠点開発、ITヘルプデスク、監査など社内のバックオフィス業務の全域をITの力で繋いでいます。
開発環境
「速さ」と「柔軟性」を重視したスタックです。
・フロントエンド/UI: AppSheet, Googleスプレッドシート
・開発・自動化: Google Apps Script (GAS), Gemini (生成AI)
・バックエンド/インフラ: AWS (Lambda, API Gateway, RDS),GCP
・データ基盤: BigQuery, SQL
・コミュニケーション/管理: GitHub, Slack,
この企業が掲載されている求人特集
求人の特徴
利用技術
- SQL
- AWS
- BigQuery
- Docker
- Gemini
- GitHub
- Slack
- Lambda
趣向性
- 社会的な影響力や意義
- 自社サービスの開発
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- グローバルな環境への適応
- 柔軟な思考や対応
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- モバイル
- アプリケーション開発
- ビッグデータ・データ解析
- 開発の効率化・最適化
- 上流工程・要件定義
- サービスの仕様策定・設計
