職種
バックエンドエンジニア年収
600万円 〜 1,100万円利用技術
- Python
- Go
- TypeScript
- Next.js
- AWS
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-07-23最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Cursor
生成AI活用状況の詳細
開発用ツールとしてGithub Copilot, Cursor, Jetbrains AIのいずれかを使うことが出来ます。
社内ではFigmaのMCPサーバーを活用し、画面デザインからネイティブアプリの実装を生成するなどの活用を行っています。
エンジニア以外にプロダクトマネージャーチームでも生成AIを活用しており、新規機能の提案や仕様の穴を見つけたり、ユーザーインタビューを行うなど幅広く活用しています。
社内ではFigmaのMCPサーバーを活用し、画面デザインからネイティブアプリの実装を生成するなどの活用を行っています。
エンジニア以外にプロダクトマネージャーチームでも生成AIを活用しており、新規機能の提案や仕様の穴を見つけたり、ユーザーインタビューを行うなど幅広く活用しています。
仕事内容
【雇い入れ直後】
■仕事概要
FOLIOは、金融機関向けSaaS型資産運用基盤システム「4RAP」を提供しています。
導入個社の増加に伴い、個社ごとのバージョン管理・運用作業・障害対応がスケールしづらくなりつつあり、
運用を技術で再設計するフェーズに入りました。
プラットフォームエンジニアは、開発・運用メンバーが自
開発環境
■言語
・ツール開発でTypeScript・Python・Goなどを状況に応じて選択
■デプロイ・バッチ実行基盤
・Argo CD、Argo Workflows
■バージョン管理
・GitLab、GitHub
■コミュニケーションツール
・Slack、Confluence、Jira
求人の特徴
利用技術
- Python
- Go
- TypeScript
- Next.js
- AWS
- GitLab
- GitHub
- Slack
- Jira
- Confluence
- Figma
趣向性
- 自社サービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- 部下・メンバーのサポート
- 柔軟な思考や対応
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- テスト
- セキュリティ
- 業務システム
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計