職種
バックエンドエンジニア年収
650万円 〜 1,000万円利用技術
- Java
- Go
- Kotlin
- Spring Boot
- AWS
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-03-19最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Claude, Gemini, Cursor, v0
生成AI活用状況の詳細
・社内GAIを自社で内製しています
社内用にChatGPTクローンのようなアプリを作成して全社員が利用可能です。
(GPT-4oやo1などのOpenAIのモデルに加えてAnthropicのClaudeとGoogleのGeminiも切り替えて同じアプリから利用することが可能です。)
・AIのエキスパートチームを組んでいます
サイボウズの子会社「サイボウズ・ラボ」でAIを研究していたエキスパートメンバーを中心に、「機能への組み込み」「開発フローへの組み込み」「全社での利用促進」を行なっています。
社内用にChatGPTクローンのようなアプリを作成して全社員が利用可能です。
(GPT-4oやo1などのOpenAIのモデルに加えてAnthropicのClaudeとGoogleのGeminiも切り替えて同じアプリから利用することが可能です。)
・AIのエキスパートチームを組んでいます
サイボウズの子会社「サイボウズ・ラボ」でAIを研究していたエキスパートメンバーを中心に、「機能への組み込み」「開発フローへの組み込み」「全社での利用促進」を行なっています。
仕事内容
サイボウズの企業理念である「チームワークあふれる社会を創る」を実現すべく、kintone は世界中にチームワークを広める役割を担うプロダクトです。あらゆる業種の、あらゆる人の、あらゆる仕事を支援する業務改善プラットフォームとして、国内外で38,000社以上のお客様にご利用いただいています。
日本発の BtoB SaaS として国内では高い評価を頂いていますが、グローバルでは数あるスタートアップの一つにすぎません。kintone を世界中で使われるプロダクトへ成長させるため、まだまだやるべきことがたくさんあります。
kintoneの開発組織は100人を超える規模となり、ドメイン領域や技術領域に基づきチームを編成し、役割分担を行っています。お客様にkintoneを提供するために、プライベートクラウド/パブリックク
開発環境
■バックエンドサービス
* Java、Kotlin、Spring Boot、Go
■インフラ
* Kubernetesベースのプライベートクラウド(国内市場向け)、一部機能でAWSを利用
■モニタリング
* Grafana、PagerDutyなど
求人の特徴
利用技術
- Java
- Go
- Kotlin
- Spring Boot
- AWS
- Kubernetes
- Grafana
趣向性
- 社会的な影響力や意義
- 法人顧客向けサービスの開発
- 自社サービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- 変化の早い業界・職場
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- グローバルな環境への適応
- 部下・メンバーのサポート
- 柔軟な思考や対応
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- テスト
- セキュリティ
- 開発の効率化・最適化
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- 海外・グローバル