株式会社スピークバディ
【Backendチームの組織づくりを担う】累計500万人超が使う「AI英会話スピークバディ」のエンジニアリングマネージャー(バックエンド領域)を募集!
最終更新日:New
企業情報をみる職種
バックエンドエンジニア/エンジニアリングマネージャー年収
850万円 〜 1,200万円利用技術
- Python
- Kotlin
- Spring Boot
- AWS
- Azure
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-10-06最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Gemini, Cursor, Claude Code
生成AI活用状況の詳細
AI英会話「スピークバディ」では、AIキャラクターとの会話機能(BuddyChat)や文法チェックなど、プロダクトの中核にLLMを組み込んでいます。2026年9月には、Azure OpenAIのGPT-4.1-nanoからAWS上で自社ホストするGemma 4(vLLMで運用、Amazon Bedrockをフォールバックに利用)への切り替えを全ユーザーに展開し、ミッション達成率を維持したまま応答速度を改善しました。開発組織では、エンジニア一人あたり月5,000円まで、承認済みのAIツールを会社負担で使える支援制度を設けています。現在はClaude CodeやChatGPTが対象で、データの保管地域や学習へのオプトアウト可否を確認したうえで、新しいツールも随時追加しています。コードレビューにはGitHub CopilotやGeminiを取り入れ、Claude Codeのプラグインは社内リポジトリで共有しています。
仕事内容
■会社・プロダクトについて
スピークバディは「真の言語習得を実現し、人生の可能性と選択肢を広げる」というミッションを掲げ、事業を展開しています。
主力プロダクトであるBtoC向けアプリ「AI英会話スピークバディ」は累計500万人を超える方々にご利用いただき、着実に成長を続けてきました。
■募集背景
事業の成長に伴い、Backendが支える機能やデータの範囲は広がり続けています。これまでCTO+EM1名体制で開発組織全体を見てきましたが、チーム規模の拡大に合わせて、領域ごとにEMを置
開発環境
・ 言語: Kotlin / Python
・ フレームワーク: Spring Boot
・ データベース: MySQL
・ インフラ: AWS / GCP / Azure
・ CI/CD: GitHub Actions
・ 監視: Datadog / Sentry
・ コミュニケーション: Slack
求人の特徴
利用技術
- Python
- Kotlin
- Spring Boot
- AWS
- Azure
- MySQL
- Datadog
- Slack
- Sentry
- GitHub Actions
趣向性
- 自社サービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- 変化の早い業界・職場
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- アウトプットへのこだわり
- 周囲とのコミュニケーション
- グローバルな環境への適応
- 部下・メンバーのサポート
- 迅速な意思決定
- 成果に対する意識
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- モバイル
- ビッグデータ・データ解析
- 開発の効率化・最適化
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- 海外・グローバル
- マネジメント