職種
バックエンドエンジニア年収
700万円 〜 2,000万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-10-23最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
Claude, Gemini, Cursor, Dify
生成AI活用状況の詳細
■AIへの取り組みについて
開発組織全体においてClaudeなどのAIエージェントを積極的に取り入れる方針を打ち出しており、開発サイクルを圧倒的に高速化しています。
DDDや関数型プログラミングなどこれまで培ってきた技術資産とAIを掛け合わせることで、お客様への提供価値の最大化に取り組んでいます。
直近では「Loglass AI Agents」構想を発表し、プロダクトにAIエージェントを取り入れることで、企業のより本質的で戦略的な"意思決定"を支援するプラットフォーム化を目指しています。
▼AI関連の発信まとめ
https://prd-blog.loglass.co.jp/entry/loglass_ai
▼「Loglass AI Agents」構想について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000173.000052025.html
開発組織全体においてClaudeなどのAIエージェントを積極的に取り入れる方針を打ち出しており、開発サイクルを圧倒的に高速化しています。
DDDや関数型プログラミングなどこれまで培ってきた技術資産とAIを掛け合わせることで、お客様への提供価値の最大化に取り組んでいます。
直近では「Loglass AI Agents」構想を発表し、プロダクトにAIエージェントを取り入れることで、企業のより本質的で戦略的な"意思決定"を支援するプラットフォーム化を目指しています。
▼AI関連の発信まとめ
https://prd-blog.loglass.co.jp/entry/loglass_ai
▼「Loglass AI Agents」構想について
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000173.000052025.html
仕事内容
本ポジションは、IR領域における顧客課題を深く理解し、LLM・AIエージェントを活用した新しい業務プロダクトを、PdM・デザイナーとともに探索・設計・実装していくAIプロダクトエンジニアのポジションです。
開発対象となるLoglass AI IRは、投資家との対話という非構造で文脈依存性の高い業務を扱います。議事録、投資家情報、過去面談、開示資料、社内レポートなど、複数の情報を横断しながら、IR担当者がより質の高い意思決定・対話・社内共有を行える状態を実現していきます。
そのため、求められるのは、単にWebアプリケーションを実装する力だけではありません。顧客の業務を理解し、どこにAIを組み込むべきか、どこは人間の判断を残すべきか、どのような体験であれば業務に自然に組
開発環境
サーバーサイド:Go
フロントエンド:React / Next.js / TypeScript
インフラ:AWS / Terraform / Fargate / ECR
DB:Aurora PostgreSQL
テストツール:Datadog Synthetics / Playwright
利用ツール・サービス:Slack / Gather / Figma / Find



