株式会社Luup
交通インフラの安定と成長を支えるIoTエンジニアを募集 | 全国34エリア/15000ポート/車両40000台のトラフィック設計運用を牽引 | AWS IoT Core/MQTT/BLE/BigQuery/Firestore
最終更新日:
企業情報をみる職種
バックエンドエンジニア年収
700万円 〜 1,000万円利用技術
- TypeScript
- AWS
- Google Cloud
- BigQuery
- AWS Lambda
こだわり条件
- 一部リモート可
- 自社サービス開発
- BtoC
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-01-22最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
Gemini, Cursor, Devin, Claude Code
生成AI活用状況の詳細
Luupでは、生成AIの活用が開発エンジニアリングと全社の両面で進められています。開発現場では、Devinなどの自立エージェントやClaude CodeやCursorなどのアシストエージェントの生成AIツールが導入されておいます。週次のAI定例で情報交換や推進を図り、一部では開発効率の向上が確認され、エンジニアはより高度な課題に注力できる環境が整備されています。また、定期的な勉強会を通じて、個々のエンジニアAI技術の活用を進める文化が形成されています。
非エンジニア領域では「生成AI利活用ガイドライン」が策定され、全社横断でのハッカソン実施など、積極的な導入が図られています。さらにデザイン業務、プロダクト企画における情報収集や資料作成など、エンジニア以外の職種においても生成AIの利用が拡大しています。
非エンジニア領域では「生成AI利活用ガイドライン」が策定され、全社横断でのハッカソン実施など、積極的な導入が図られています。さらにデザイン業務、プロダクト企画における情報収集や資料作成など、エンジニア以外の職種においても生成AIの利用が拡大しています。
仕事内容
「街じゅうを『駅前化』するインフラをつくる」をミッションに、LUUPは既存の交通インフラの隙間を埋めて補完する、新たな短中距離移動のインフラを目指しています。鉄道網が大動脈だとすれば、LUUPは毛細血管のようにきめ細やかな移動網を張り巡らせ、街じゅうを「駅前」のように便利にすることで、街全体の価値が上がる未来を目指しています。また、将来的にユニバーサルな車両を導入することで、高齢者も含め誰もが快適に移動できる未来を実現するため、インフラづくりを続けていきます。
■主な仕事内容■
□ マルチクラウドを活用した大規模IoT通信基盤のアーキテクチャ設計・運用 数万台規模の車両とサーバー間の通信を安定させるため、AWSとGoogleCloudを組み合わせたマルチクラウド構成を推進し
開発環境
・主な言語:TypeScript, Golang
・IoT/通信基盤:AWS IoT Core, AWS Lambda, SORACOM (Beam/Air) , Pub/Sub
・IaC/デプロイ: Terraform, AWS CDK
・通信プロトコル: MQTT, HTTP/HTTPS, BLE
・クラウド基盤: Google Cloud (Cloud Functions, Cloud Run, Firestore, BigQue
開発環境や技術選定等に関する特集記事
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求人の特徴
こだわり条件
- 一部リモート可
- 自社サービス開発
- BtoC
利用技術
- TypeScript
- AWS
- Google Cloud
- BigQuery
- AWS Lambda
- Cloud Run
- AWS CDK
- Firestore
- Terraform
- Datadog
- MQTT
- GitHub
- Slack
- Notion
- Google Meet
趣向性
- 社会的な影響力や意義
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- サーバーサイド
- インフラ
- ビッグデータ・データ解析
- 開発の効率化・最適化
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- 自社サービスの開発
- 部下・メンバーのサポート
- 継続的な改善活動
- テスト
- 法人顧客向けサービスの開発
- 機械学習
- 技術力・専門知識の獲得


