職種
フルスタックエンジニア年収
800万円 〜 1,400万円利用技術
こだわり条件
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-07-24最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Azure OpenAI Service, Claude, Gemini, Cursor, Dify
生成AI活用状況の詳細
当社は「アルゴリズムで、社会はもっとシンプルになる。」をビジョンに掲げ、「人の働き方に余白をつくる」をミッションとする、東大松尾研発のAIスタートアップです。2017年の創業以来、「DXパートナーサービス」と「AIソフトウェアサービス」の2つの事業を軸に、人とAIが協働する次世代ビジネスプロセスの構築を推進しています。
開発現場ではエンジニアの開発体験と生産性向上を重視し、CursorとChatGPTを標準ツールとして配布しています。生成AIを活用したAIコーディングのプラクティス共有も活発に行われています。また、開発にとどまらず、マーケティング戦略立案や営業資料作成でもGeminiなどを活用しています。
プロダクト面でもAIエージェントをはじめとする最先端技術の導入を進めており、生成AIのAPI利用に加え、DifyによるAIワークフロー基盤の活用も拡大中です。さらに、RAGやAIエージェント関連プロジェクトを推進し、生成AI活用の最前線を牽引しています。
開発現場ではエンジニアの開発体験と生産性向上を重視し、CursorとChatGPTを標準ツールとして配布しています。生成AIを活用したAIコーディングのプラクティス共有も活発に行われています。また、開発にとどまらず、マーケティング戦略立案や営業資料作成でもGeminiなどを活用しています。
プロダクト面でもAIエージェントをはじめとする最先端技術の導入を進めており、生成AIのAPI利用に加え、DifyによるAIワークフロー基盤の活用も拡大中です。さらに、RAGやAIエージェント関連プロジェクトを推進し、生成AI活用の最前線を牽引しています。
仕事内容
■ 会社説明
「アルゴリズムで、人の働き方に余白をつくる」をミッションに掲げ、企業をAI Nativeにするための「AI OS」を開発する、東大松尾研究室発のAIベンチャーです。
2017年創業、創業メンバー6人中3人が松尾研究室に所属、5人がエンジニアのバックグラウンドを持ち、
生成AIブーム以前から、画像認識・音声認識・LLM等のAIアルゴリズムの開発と社会実装を積み重ねてきました。
汎用の生成AIは、いわば「優秀な新入社員」です。
どれだけ賢くても、その会社のノウハウや
開発環境
■開発環境
案件に応じて技術選定を行うため主要なものを記載しています。
・コード管理 : Git(GitHub)
・主要言語:Python/TypeScript
・フレームワーク:Django/Flask/FastAPI/ React等
・OS:Linux
・クラウド: AWS/Azure
・インフラ: Dock

