株式会社マネーフォワード
日本初『Cursor』先進活用事例企業に選出/Fintech×Goな環境でサービス開発したいバックエンドエンジニア!裁量労働制・週3リモート可・AI-BPOサービス開発(マネーフォワードケッサイ株式会社出向)
最終更新日:
企業情報をみる職種
バックエンドエンジニア年収
640万円 〜 1,100万円利用技術
- Go
- TypeScript
- gRPC
- GraphQL
- NestJS
こだわり条件
- 一部リモート可
- アジャイル開発
- 自社サービス開発
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-02-16最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, Cursor, Perplexity, Claude Code
生成AI活用状況の詳細
https://claude.com/ja-jp/customers/money-forward
・マネーフォワード、AIネイティブ開発が評価されAnthropic社『Claude Code』先進活用事例に選出
https://note.moneyforward.com/n/nbf62431c7aee
・上記Money Forward AI Vision 2025にて発表の通り、マネーフォワードではAIを使った業務効率化に取り組んでいる状況かつ、将来的には全製品にAIエージェントを導入する想定
・直近実績:GitHubやCursorのような環境を導入することによって、コーディングが効率化。これにより一人当たりの有効コード生産量が約36%増加。
・マネーフォワード、AIネイティブ開発が評価されAnthropic社『Claude Code』先進活用事例に選出
https://note.moneyforward.com/n/nbf62431c7aee
・上記Money Forward AI Vision 2025にて発表の通り、マネーフォワードではAIを使った業務効率化に取り組んでいる状況かつ、将来的には全製品にAIエージェントを導入する想定
・直近実績:GitHubやCursorのような環境を導入することによって、コーディングが効率化。これにより一人当たりの有効コード生産量が約36%増加。
仕事内容
◆note記事が公開されました◆
マネーフォワードケッサイ 開発本部で働く人たち~エンジニアマネージャー3名にインタビュー~
https://note.com/mfkessai/n/n21dc0353cda1
■マネーフォワードケッサイとは
マネーフォワードケッサイは2017年3月にマネーフォワードの戦略的グループ会社として設立されました。『お金を前へ。ビジネスをもっと前へ。』というミッションの元、企業間
開発環境
■開発手法
スクラム開発を全チームで採用。リソース効率よりフロー効率を重視し、ユーザーへの価値を早く届けることを意識しています。ペアプロ・モブプロも積極的に取り入れ、チームで価値を生み出し続けることを大切にしています。PR単位でのレビューと自動化されたリリースサイクルも実現。お金を扱うサービスのため「正しく動く」状態でのリリースが求められます。
■技術スタック
・言語: Go, TypeScript
・フレームワーク等: gRPC, GraphQL, Nuxt2, Remix, NestJS
・データベース: MySQL, BigQuery,
開発環境や技術選定等に関する特集記事
この企業が掲載されている求人特集
求人の特徴
こだわり条件
- 一部リモート可
- アジャイル開発
- 自社サービス開発
利用技術
- Go
- TypeScript
- gRPC
- GraphQL
- NestJS
- Remix
- BigQuery
- Cloud Run
- Cloudflare
- MySQL
- Firestore
- Docker
- Kubernetes
- Datadog
- Envoy
- Sentry
趣向性
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- 部下・メンバーのサポート
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- テスト
- ビッグデータ・データ解析
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- アジャイル開発
- 開発の効率化・最適化
- 海外・グローバル
- グローバルな環境への適応
- 技術力・専門知識の獲得
- 法人顧客向けサービスの開発
- 関係者・関係部署とのやりとり





