職種
フルスタックエンジニア年収
500万円 〜 1,000万円利用技術
こだわり条件
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-08-13最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Azure OpenAI Service, Claude, Gemini
生成AI活用状況の詳細
弊社が取り組む求人情報のデータ化において,文書画像からのテキスト抽出や構造化,マッチングを最大化するための検索・推薦部分を中心に,NLP/AI技術を多数用いています.手段としてAI活用を進めることで,ユーザにとってプロダクトをどう使いやすくできるか,リクルートAI研究所出身のCTOとメンバで議論し,現実的な課題解決に取り組んでいます.
プロダクト以外の日常業務においても,開発支援はもちろんのこと,ビジネスサイドでのAI活用も推進しています.
プロダクト以外の日常業務においても,開発支援はもちろんのこと,ビジネスサイドでのAI活用も推進しています.
仕事内容
私たちの解決したい課題
【高校生の就職活動が抱える「アナログ」な現状】
日本では、新卒就職者の約4分の1にあたる約16万人が高校卒業者であり、その多くが学校を通じて就職活動を行っています。しかし、その現場には大きな課題が残されています。
・先生の大きな負担: 数百件もの求人票を「紙」で管理しており、生徒への情報開示のためのアナログな作業が、進路指導の先生方の大きな負担となっている。
・生徒にとっての使いにくさ: デジタルネイティブで
開発環境
# インフラ
- AWS
- Kubernetes (EKSを利用)
- 他、S3, Amazon Aurora, Cloudfront等AWSは広く使っています
- Azure AI Services
# フロントエンド
- Next.js (React/TypeS