職種
プロダクトマネージャー年収
1,000万円 〜 1,800万円生成AIの活用状況
最終更新日:2025-07-09最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している研究開発やサービス提供、業務改善以外の目的で導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Gemini
生成AI活用状況の詳細
LINEヤフーは、ユーザープライバシーの保護と適切な情報管理を徹底し、AI倫理基本方針に基づき様々なAIをサービスや開発に広く活用しています。特に生成AIについては、日本で最も活用している会社を目指し、従業員が活用するための技術基盤や利用環境の構築・整備を行っています。LINEヤフーは、生成AI活用による業務効率化等を通じ、中長期的に収益の拡大を目指すとともに、より利便性の高いサービスをユーザーに提供していきます。
詳細:https://www.lycorp.co.jp/ja/sustainability/esg/social/responsible-ai/
詳細:https://www.lycorp.co.jp/ja/sustainability/esg/social/responsible-ai/
仕事内容
■ポジション概要
「LINE」は2011年に生まれ、日本をはじめ、力強い成長を続けるアジア地域を中心に、日常のコミュニケーションに欠かせない存在です。その「LINE」を根底から支えるプラットフォーム開発組織では、技術的なレバレッジが求められる中で、多数のチームが関与する複雑で長期にわたるプロジェクトを進行しています。
テクニカルプロダクトマネージャーは、強い技術的バックグラウンドを持ち、LINEプラットフォームにおけるプロダクトや機能の構想を立て、初期コンセプトからリリース、継続的な改善に至るまでを、ビジョンをもって牽引する役割です。LINEプラットフォームのプロダクト、プロダクトポートフォリオ、プロジェクト、プログラムをマネジメントし、技術的な意思決定を通じてプラットフォームの価値を最適化・最大化する役割を担当していただきます。複雑なステークホルダー環境の中で合意形成をリードしながら、大規模サービスならではの技術的制約やトレードオフに向き合い、最適解を導き出す経験を積むことができます。
単一プロダクトに留まらず、複数プロダクトやプラットフォーム全体の最適化を見据えた意思決定を行い、ユーザー体験とビジネス価値の両立を実現します。ユーザーの生活やパートナーのビジネスに影響を与えるLINE