職種
フルスタックエンジニア/その他年収
500万円 〜 800万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-07-16最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Gemini, Amazon Q Developer, Devin, MCP, Claude Code, Codex
生成AI活用状況の詳細
エンジニアは全員がClaudeCode、Codex、Github Copilotなどを使用して開発を行っています。また、Railsバージョンアップや資料作成などの定型作業はAgentSkillsやSubAgentsを活用した効率化を推進しており、単にAIを使うだけでなく、AIの導入や整備の段階から携わることができます。
Devinも2025年から導入し、SalesやCSなどの他部門でもAskDevinを顧客からの問い合わせ対応に利用するなど全社でAIを活用しています。
Devinも2025年から導入し、SalesやCSなどの他部門でもAskDevinを顧客からの問い合わせ対応に利用するなど全社でAIを活用しています。
仕事内容
■ミッション
「研究者が研究に没頭できる世界を創る」
日本の科学技術研究費は30年間伸び続けており、現在は年間約20兆円と、アメリカ・中国に次ぐ世界第3位の予算規模を誇ります。
科学技術は国策として推進される重点領域であり、今後も継続的な成長が見込まれる
開発環境
■バックエンド
Ruby on Rails
■フロントエンド
Slim、React、TypeScript、JavaScript
■インフラ・CI/CD
AWS、Docker、New Relic、Github Actions
■E2Eテスト
Autify
■データ