職種
インフラエンジニア年収
702万円 〜 970万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-01-09最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, LLM, Vertex AI, Gemini, Perplexity, Dify, RAG, OpenAI API
生成AI活用状況の詳細
プロダクトの中核機能として生成AIを積極的に組み込み、企業データの収集・解析、マッチング精度向上、情報整理・要約などに活用しています。複数の生成AI/LLMの強みを活かし、ユーザー体験を高める実装を日常的にアップデートしています。また社内においても、会議の議事録をはじめ、開発業務の要件定義、設計、開発、ドキュメント作成、業務改善まで全社的に生成AI活用を推進しています。エンジニア自身が生成AIを「使う側」かつ「組み込む側」として挑戦できる環境です。
仕事内容
大手金融機関をはじめとするエンタープライズ企業への導入が進む当社プロダクト「TAILOR WORKS」。要件が厳しいハイエンタープライズ(りそな銀行など3,000名規模が利用)の「堅牢なマルチテナント基盤」をTypeScript/NestJSで構築しました。
これを標準として全業界へ攻め込んでいけるプロダクトとして環境が整い、いまPMF達成に向けた成長加速の真っ只中です。
エンタープライズ企業に導入されるAI SaaSプロダクトにおいて、高いセキュリティ要件とスケーラビリティを満たすインフラ基盤の設計・構築・運用を通じて、PMFの実現と、その先の事業成長を支える技術基盤
開発環境
▍開発環境
【フロントエンド】TypeScript / React / Next.js / Material UI(MUI)
【バックエンド】TypeScript / NestJS / 生成AI (Google Gemini 等のSDKを使用)
【インフラ】AWS(ECS, EC2, PostgreSQL 等)
【共通】
・ドキュメント:Notion, Miro
・コミュニケーション:Zoom, Slack
・ソースコード管理:GitHub