職種
セキュリティエンジニア年収
600万円 〜 900万円利用技術
- Python
- Swift
- TypeScript
- Kotlin
- React
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-09-30最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, Claude, Gemini, Devin, Claude Code, Codex
生成AI活用状況の詳細
AIプロダクトを開発する会社として、開発プロセス自体にも生成AIを積極的に活用しています。Devinによる全コードのAIレビューを導入し、AIレビュー後にエンジニアが設計やプロダクト文脈を確認する二段階のレビュー体制を構築。また、Gemini・Claude・Figma Makeなどの生成AIツールについて会社による利用支援を行い、開発生産性と品質向上を推進しています。プロダクト側でも、医療音声認識やAIによるカルテ自動生成など、AIモデルの開発・改善に継続的に取り組んでいます。
仕事内容
医療×AIプロダクトにおけるセキュリティ体制の構築・改善をお任せします。
入社後は、現在の開発チームと連携しながら、優先順位付けから施策実行まで裁量を持って推進いただきます。
具体的には以下の業務を想定しています。
◆DevSecOpsの推進
・CI/CDパイプライン(GitHub Actions)へのセキュリティチェック導入・改善
・SAST/DAST等を活用した脆弱性
開発環境
Python / ML系、Swift / Kotlin(モバイル)、TypeScript / React / FastAPI(Web)、AWS / GCP(インフラ)
求人の特徴
利用技術
- Python
- Swift
- TypeScript
- Kotlin
- React
- FastAPI
- AWS
- S3
- Cognito
- GitHub Actions
趣向性
- 自社サービスの開発
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- ネットワーク
- テスト
- インフラ
- セキュリティ
- ビッグデータ・データ解析
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計