Repro における AWS アカウント分離の取り組み
- AWS
- Redis
- HTML
- Terraform
顧客から受領したデータには活かされる責任がある。
全てのサービス提供者は、Reproを利用することでエンドユーザーに「まるで魔法のように」必要とされている情報を届けることができるようになる。
そうすることで、そのデータは価値変換される。
「まるで魔法のように」なるために、サービス提供者・エンドユーザーに知識を強いない、カジュアルなサービスを実現する。
「とりあえずReproいれておこう」を作ります。
われわれサービサーはマーケティングサービスの分析と施策の実行にコストを払いすぎている。
そのコストを以下を通して削減し、「とりあえずReproいれておこう」を実現します。
- マーケター/ディレクターはユーザーヒアリングを介さず、問題を把握することができる
- マーケター/ディレクターはエンジニアの手を借りず問題を解決に挑める
- エンジニアは本来集中したい新機能開発、リファクタリング、技術調査に集中できる
お客様に代わり、専任のスタッフがマーケティング施策の企画・実施から効果検証・改善案の策定まで、一連のPDCAサイクルを運用させていただきます。
具体的には、KPIの設計、アプリ内マーケティングおよびweb接客施策の提案と実行やレポーティングを行い、お客様と二人三脚でサービスをグロースさせます。