株式会社ELEMENTS
【Go,AWS|リモートメイン】オンライン本人確認サービス領域で5年連続シェアNo.1!詐欺やなりすまし防止といった社会課題を技術で解決するバックエンドエンジニア募集
最終更新日:
企業情報をみる職種
バックエンドエンジニア年収
600万円 〜 1,200万円利用技術
こだわり条件
仕事内容
【会社について】
ELEMENTSは「BEYOND SCIENCE FICTION」というミッションを掲げ、SF映画やアニメに描かれるようなワクワクする未来社会の実現を目指している企業です。主に「生体
開発環境
・バックエンド:Go (labstack/echo, jmoiron/sqlx, golang-migrate/migrate) ,Python
・フロントエンド:HTML, CSS, JavaScript, TypeScript, Node.js, Vue.js(buefy, axios,axios-mock-adapter, vuex, vue router), Jest, Yarn
・データベース:Amazon Aurora (MySQL), Amazon DynamoDB, S3
・インフラ:Amazon Web Services, Terraform
・モニタリング:AWS CloudWatch, Datadog
・コンテナ:Amazon ECS, Docker
・CI:GitHub Actions, AWS CodePipeline
・ツール:Github, Github Copilot, CodeRabbit, Slack, Google Meet, JIRA, Confluence
◆裁量と挑戦を重視するカルチャー
各チームの開発責任者が技術選定の権限を持つ体制を整えており、急激に変化する時代において、各チームに分散された大きな権限が必要と考えています。新規事業についても、一定の条件を満たせば誰でも調査を開始でき、経営会議の承認を得られれば立ち上げることが可能です。
また、エンジニアは自身のアイデアを積極的に提案し、新しい技術や領域に挑戦する機会があります。上司のサポートを受けながら、PdMや開発責任者といったより上位のロールに挑戦する機会も提供されています。
◆働きやすい環境、優秀な仲間と刺激的な環境
コアタイムなしのフレックスタイム制や裁量労働制を採用しており、リモートワークメインのハイブリッド勤務を基本とした働き方を導入しています。
また、メンバーの特徴としては、技術力が高く、志を同じくする優秀なエンジニアや多様な専門性を持つメンバーが集まっています。チーム内外での活発なコミュニケーションや意見交換が推奨されており、互いに刺激し合い、協力しながらプロダクト開発を進めることができます。
求めるスキル
必須スキル/経験
- バックエンドエンジニアとしてのご経験 ※目安3年以上
- Goでの開発経験は尚歓迎
- チーム開発の経験
- 仕様検討、設計、開発、リリースの経験
- APIの設計/データベースの設計経験
歓迎スキル/経験
- Goを用いた開発経験
- AWSやGCPなどクラウドサービスを用いた開発経験
- Terraformを用いたインフラ構築/運用経験
- AWSを用いたインフラ構築/運用経験
- 既存コードの把握、それに基づいた設計開発や建設的なリファクタ提案が行える
- 開発チームのリーダー経験
求める人物像
・ELEMENTSの目指す世界に共感し、ワクワクできる方
・技術が好きな方
・ロジカルに道筋を立てて課題解決を自律的に進めることが出来る方
紹介資料
仕事の魅力
◆社会課題の解決に貢献できる
「認証を空気化し、滑らかな世界をつくる」というミッションや「BEYOND SCIENCE FICTION」というグループミッションを掲げており、テクノロジーの力で、まだフィクションでしかない空想世界を現実化すると同時に、社会の様々な課題解決に直接的に関わることができる点が魅力の一つです。
「LIQUID eKYC」の開発では、市場シェアNo.1というポジションゆえに社会に対する大きな影響力があり、昨今絶えない社会問題でもあるSNS型投資詐欺やロマンス詐欺、闇バイト問題、ディープフェイクなどのサイバー犯罪や金融犯罪といった類の犯罪を未然に防止する役割を担う使命感ややりがいを実感いただけます。
◆多様なプロダクトと技術に触れる機会が豊富
ELEMENTSは、生体認証、画像認識、機械学習といったコア技術を軸に、多岐にわたるプロダクトを展開しています。バックエンドエンジニアは、これらのプロダクトの開発・運用に携わる中で、Go、Python、TypeScriptといった言語をはじめ、AWS、GCPといったクラウドサービス、MySQL、Redis、DynamoDBなどのデータベース、機械学習、IoT、画像認識・生成AI など幅広い技術スタックに触れ、自身のスキルを向上させることができます。また、将来的に必要となる技術要素を検討し、実現可能性を試す研究開発にも関わる可能性があります。