職種
インフラエンジニア年収
800万円 〜 1,200万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-04-22最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, Claude, Gemini, Cursor, Cline, Devin, bolt, Perplexity, Dify
生成AI活用状況の詳細
全社で使用できるようにDifyを導入。ChatGPTやPerplexity、Geminiなども全社で導入ガイドラインを作製し社員全員が活用できる状態としている。GitHub Copilotは開発職がほぼ全員導入しており、CursorやDevinも現在試験運用しながら正式導入を進めている。プロダクトによりデザインシステムをMCPサーバで使用できるように実装している。また人材プラットフォームではプロダクトにAzure OpenAI Serviceを組み込んだ機能を正式リリースしている。
仕事内容
病院向け電子カルテMALLのクラウドネイティブ対応におけるパブリッククラウドのインフラの開発及び運用・保守のリード頂ける方を募集します。
具体的には、以下の業務を担当していただきます。
・クラウドインフラ(AWS)の設計、構築、IaC化、運用、最適化
・サービスの安定運用とパフォーマンス改善
・監視システムの構築と運用、インシデント対応
・運用の自動化推進
・セキュリティ対策の立案及

