職種
セキュリティエンジニア年収
600万円 〜 1,000万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-06-17最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Gemini, Cursor, Devin
仕事内容
【募集の背景】
個人向け、法人向け、自治体向けなど複数のドメインへ事業を広く展開しており、複数のプロダクトが並行して開発・運用されています。
そんな中、更なる事業成長に伴いセキュリティ要求も高度化しています。これまでの個別対応から脱却し、プロダクト横断でセキュリティを設計・推進できる体制を構築、強化していく方向性が急務となっています。
本ポジションは、セキュリティ組織の立ち上げフェーズにおいて、アプリケーション・インフラ両面からプロダクトセキュリティをリードし、開発組織全体のセキュリティレベルを引き上げていただきます。
開発環境
- 開発言語:Ruby, Go
- フレームワーク:Ruby on Rails
- Webフロントエンド: Vue.js, React
- モバイル:Flutter
- DB / KVS:MySQL(Aurora) / Redis
- インフラ:AWS
- 構成管理:Kubernetes, Teraform
- CI:CircleCI