職種
バックエンドエンジニア年収
701万円 〜 1,001万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-07-18最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
GitHub Copilot, Gemini
生成AI活用状況の詳細
■開発生産性の向上
Githubコパイロットの活用を推進しています。
今後より効果的に活用していくための方法を模索している最中です。
◎取り組み例◎
AIweekの開催:「コードを書く」を禁止し、日常業務や依頼をAIに任せる実験的な1週間をチーム毎に実施
■プロダクトへの組み込み
自社サービスの会員様向けの機能として、口コミ要約機能や診断系ツールをAIを用いて展開しています。
今後も新しいコンテンツを開発していく方針です。
Githubコパイロットの活用を推進しています。
今後より効果的に活用していくための方法を模索している最中です。
◎取り組み例◎
AIweekの開催:「コードを書く」を禁止し、日常業務や依頼をAIに任せる実験的な1週間をチーム毎に実施
■プロダクトへの組み込み
自社サービスの会員様向けの機能として、口コミ要約機能や診断系ツールをAIを用いて展開しています。
今後も新しいコンテンツを開発していく方針です。
仕事内容
【社会的負債を解く、成長事業の技術的エンジンになる】
当社は現在新中期経営計画「PORT ODYSSEY800」を掲げ、2030年で売上800億円を目指しています。この計画を達成するためには、毎期130%成長が必要であり今まさに非連続な事業成長の真っ只中にあります。
特に大学生の7割が利用する人材プラットフォームは、膨大なデータを武器に「情報の非対称性」という巨大な社会課題に挑んでいます。
事業が急拡大する一方で、開発組織はまだ「完成」していません。 100名規模へと組織が膨らむ中で、大規模トラフィックに耐えうる技術基盤の再構築、そして組織としての開発生産性を高めるスタンダードの確立など
開発環境
- ソースコード管理:GitHub
- 言語:Ruby, TypeScript. Go, シェルスクリプト
- FW:Ruby on Rails, React, NestJS, Remix
- DB:Aurora MySQL, ElastiCache for Redis, Elastic Cloud
- コンテナ管理/オーケストレーション:ECS, EKS
- マニフェスト管理: Kus