職種
テックリード年収
700万円 〜 1,000万円利用技術
こだわり条件
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-02-09最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, Claude, Gemini, Cursor, Claude Code
生成AI活用状況の詳細
▼『AIブースト支援金制度』https://group.gmo/news/article/9513/
グループ全体としてAI事業に注力していることから、AIに特化したセミナーや勉強会も盛んです。
また、業務に応じた生成AIツールの柔軟な導入支援として、一人あたり約1万円分/月の費用を負担。
▼『生成AIによる対話型コマースの実証実験』makeshop.co.jp/news/press/2023-10-05/
2023年11月には『生成AIによる対話型コマースの実証実験』を始めるなど、トレンドを抑えながら新しいプロダクトの開発にも取り組んでいます。
グループ全体としてAI事業に注力していることから、AIに特化したセミナーや勉強会も盛んです。
また、業務に応じた生成AIツールの柔軟な導入支援として、一人あたり約1万円分/月の費用を負担。
▼『生成AIによる対話型コマースの実証実験』makeshop.co.jp/news/press/2023-10-05/
2023年11月には『生成AIによる対話型コマースの実証実験』を始めるなど、トレンドを抑えながら新しいプロダクトの開発にも取り組んでいます。
仕事内容
自社サービス「GMOクラウドEC」の最上位プランである「クラウドEC」において、アーキテクチャ改善や設計リードを段階的に担っていただける テックリード候補を募集します。
複数のチームを横断し、技術選定、アーキテクチャ設計を含め、クラウドECのサービスの成長を見据えた技術策定や推進をお任せいたします。
現在「クラウドEC」では標準機能の充実が進み、“技術的負債の解消” と “長期的なアーキテクチャ再設計” が大きなテーマとなっています。
アーキテクチャはモジュラーモノリスに近い構造を採用していますが
開発環境
言語:Golang、Vue.js、Nuxt.js、Python、React
インフラ:AWS(Fargate、Aurora、OpenSearchなど)
ツール:Slack、Git、Backlog、Zoom