株式会社HRBrain
【テックリード/バックエンド】「既存開発×次世代アーキテクチャ刷新」の難題に挑む!4,000社が使うHRTechの爆速下剋上に共に挑むシニアバックエンド募集
最終更新日:New
企業情報をみる職種
バックエンドエンジニア/テックリード年収
800万円 〜 1,500万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-05-29最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Gemini, v0
生成AI活用状況の詳細
GitHub Copilotによるコードの自動補完・生成を活用し、エンジニアの生産性と創造性を最大限に引き出しています。
また、v0の試験導入を行いながら、CursorやDevinといった新たなAIツールの導入も検討中です。今後も生成AIを積極的に活用しプロダクト成長の加速を目指しています。
また、v0の試験導入を行いながら、CursorやDevinといった新たなAIツールの導入も検討中です。今後も生成AIを積極的に活用しプロダクト成長の加速を目指しています。
仕事内容
「HRBrain」は、人事領域におけるあらゆる業務課題の解決と、人的資本の最大化を支援するクラウドサービスです。
「事業戦略の意思決定を人事戦略を中心に」すべく、タレントマネジメントやエンゲージメントサーベイ、労務管理といった、「入社後」の領域において企業の組織成長と従業員のパフォーマンス向上を支援するマルチプロダクト戦略を展開してきましたが、今後は、「入社前」の採用フェーズへと支援領域を拡張し、「入社前と入社後のデータ」を活かして、企業と人材が「出会う瞬間」から「共に成長し、活躍する瞬間」までをシームレスに繋ぐ「Talent Lifecycle」を目指しています。
サービスサイト:https://www.hrbrain.jp/
【そのために越えていく3つの技術課題】
①共通人事データ基盤の進化(最優先)
13〜15チーム・約50〜60名のエンジニアが、それぞれのプロダクトで共通の人事マスタを参照しながら開発しています。
開発環境
❐ 技術スタック
- 開発言語:Go, TypeScript
- フレームワーク: chi, React
- インフラストラクチャ:Google Cloud(Cloud Run, Cloud Storage, Cloud Pub/Subなど)
- データベース:CloudSQL, AlloyDB
- CI

