職種
バックエンドエンジニア年収
700万円 〜 900万円利用技術
- JavaScript
- Ruby
- Go
- Python
- TypeScript
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-05-18最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Gemini, Cursor, Cline, Devin, Dify, Claude Code, Codex
生成AI活用状況の詳細
上記の他にnotebooklmなども使用しています。
社内利用およびコーディングで使っています。
弊社にはデータを扱う部署があり、プロダクトへの組み込みや調査、社内でのnote記載や議事録記載など開発だけでなくグループ全体での生成AI利用者が高い環境です。
社内利用およびコーディングで使っています。
弊社にはデータを扱う部署があり、プロダクトへの組み込みや調査、社内でのnote記載や議事録記載など開発だけでなくグループ全体での生成AI利用者が高い環境です。
仕事内容
■募集背景
私たちくふうカンパニーは、ユーザーの人生に”くふう”を提供し、賢く・楽しく意思決定ができるようなサービスを開発し、やがて人々になくてはならないサービスとしてインフラ化していくことを目指しています。
現在、[くふう トクバイ] [くふう Zaim] [くふう トリップ]といった人気サービスを擁する弊社では、事業統合を機に技術スタックの標準化・プラットフォーム化を推進しています。
この変革期において、私たちは既存のコードベースをモダン化しつつ、Next.js/TypeScriptを主軸とした新しい開発環境で、ユーザーに新たな価値を提供する新規サービス開発にも注力しています。
開発環境
・プログラミング言語: Ruby / Go / Python /JavaScript /TypeScript
・フレームワーク: Ruby on Rails /React
・インフラストラクチャ: Amazon Web Services(ECS / Aurora / DynamoDB etc...) / Docker / fluentd / Embulk / Solr / Postfix / Kuroko2 / Sentry / Zabbix
・本番運用アプリケーションはすべてDocker環境上で稼働中
・データ分析環境: Redshift / Jupyter Notebook / Re:dash
・インフラストラクチャ管理: Terraf
開発環境や技術選定等に関する特集記事
求人の特徴
利用技術
- JavaScript
- Ruby
- Go
- Python
- TypeScript
- Next.js
- React
- Ruby on Rails
- DynamoDB
- Terraform
- Docker
- Itamae
- Postfix
- Zabbix
- Embulk
- Sentry
- Pagerduty
- Slack
- GitHub
趣向性
- 社会的な影響力や意義
- 法人顧客向けサービスの開発
- 自社サービスの開発
- 職場の一体感
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 周囲とのコミュニケーション
- 関係者・関係部署とのやりとり
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- テスト
- インフラ
- ビッグデータ・データ解析
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
