職種
バックエンドエンジニア/テックリード年収
800万円 〜 1,200万円利用技術
- C++
- C#
- JavaScript
- Go
- AWS
こだわり条件
- アジャイル開発
- 自社サービス開発
- BtoB
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-05-23最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
LangChain, Gemini
生成AI活用状況の詳細
当社ディーバでは、生成AIを「現場の生産性向上」と「未来の経営基盤づくり」の両軸で活用しています。
まず、現在もっとも実用化が進んでいるのが、BPOサービスにおける開示チェック業務です。有価証券報告書などの開示資料において、表現のゆれや記載ミス、過去データとの整合性を生成AIが事前に確認することで、品質を維持しながら工数削減と納品スピードの向上を実現しています。
一方、中長期的なビジョンとして描いているのが「経営インフラとしての生成AI活用」です。今後、クラウドシフトが進み、DivaSystemの利用が日本から世界中の企業へと広がれば、決算データを中心とした経営のファクトがグローバルに蓄積される構造が整います。そのデータ基盤と生成AIを掛け合わせることで、経営の見える化・最適化・未来予測といった、新たな価値の提供が可能になります。
AIは業務やデータがあってこそ生きるものです。私たちはその土台となる実務とデータを持つ強みを活かし、生成AIを“経営の仕組みを進化させるパートナー”と捉えて、未来を見据えた取り組みを推進しています。
まず、現在もっとも実用化が進んでいるのが、BPOサービスにおける開示チェック業務です。有価証券報告書などの開示資料において、表現のゆれや記載ミス、過去データとの整合性を生成AIが事前に確認することで、品質を維持しながら工数削減と納品スピードの向上を実現しています。
一方、中長期的なビジョンとして描いているのが「経営インフラとしての生成AI活用」です。今後、クラウドシフトが進み、DivaSystemの利用が日本から世界中の企業へと広がれば、決算データを中心とした経営のファクトがグローバルに蓄積される構造が整います。そのデータ基盤と生成AIを掛け合わせることで、経営の見える化・最適化・未来予測といった、新たな価値の提供が可能になります。
AIは業務やデータがあってこそ生きるものです。私たちはその土台となる実務とデータを持つ強みを活かし、生成AIを“経営の仕組みを進化させるパートナー”と捉えて、未来を見据えた取り組みを推進しています。
仕事内容
DIVAは、連結決算領域で14年連続シェアNo.1を維持する会計プロダクトを提供し、1200社超の上場企業・大企業のグループ経営を支えてきました。現在私たちは、個社最適化されたエンタープライズ向けオンプレミスシステムを、SaaSモデルへと再定義する変革期にあります。
28年続くエンタープライズ級の重厚な基幹プロダクトを、Go×AWSを軸としたモダンアーキテクチャへ段階的にフルリプレイス中。100名規模のエンジニア組織が、プロダクトそのものだけでなく、会計という社会インフラの在り方を再設計するフェーズです。
次世代の会計スタンダードをつくる、その中核を担うエンジニアを募集しています。
◆仕事内容◆
プロダクト開発本部に所属し、自社プロダクトの設計・開発・運用改善まで一貫して関与していただきます。
AI技術の進化によりコーディングの自動化が進むこれからの時代、エンジニアとして中長
開発環境
■開発環境
- 開発言語: C#, JavaScript, C++, Typescript
- インフラストラクチャ: オンプレミスサーバ, Microsoft Azure, Amazon Web service
- ミドルウェア:PostgreSQL, Oracle, AWS Dynamo, Nginx, Container
※これまでの既存製品(オンプレミス環境)はC++,C#、Windows、Oracle
求人の特徴
こだわり条件
- アジャイル開発
- 自社サービス開発
- BtoB
利用技術
- C++
- C#
- JavaScript
- Go
- AWS
- PostgreSQL
- Oracle
- Nginx
趣向性
- 法人顧客向けサービスの開発
- 自社サービスの開発
- 技術力・専門知識の獲得
- 職場の一体感
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- アウトプットへのこだわり
- 周囲とのコミュニケーション
- 関係者・関係部署とのやりとり
- 部下・メンバーのサポート
- 迅速な意思決定
- 成果に対する意識
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- フロントエンド開発
- アプリケーション開発
- サーバーサイド
- インフラ
- 開発の効率化・最適化
- 上流工程・要件定義
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計