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オブザーバビリティ実践までの道のり ~各社の課題とアプローチ方法とは?~

1年以上前

より複雑性を増すシステム構成の中で、保守・運用は「監視」から「分析・原因追及」が必要な時代になって来ています。 可視化された情報から問題点を見つけ出し、原因を追究、解決するまでのサイクルが早ければ早いほど生産性が向上し、開発スピードも上がっていきます。 本イベントでは、システム保守・運用の一番重要な部分に素早く対応し、その原因や問題までも一元管理できるようにしようという概念である「オブザーバビリティ」に着目しました。 自組織で「オブザーバビリティ」に向き合ってきた皆さんに登壇いただき、具体的な事例や実践的なアプローチを交えながら、直面した課題とその解決策について詳しくお話しいただきます。 EMやPdMの方やSREの方はもちろん、開発に係る全ての方にとって貴重な学びの場となる場を目指します。

スピーカー

登壇資料

  • ぴーはやさん
    NTTコミュニケーションズ株式会社
    ぴーはや