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Codexどう使っている?期待通りにいかない時の向き合い方と工夫

3日前

✍️概要

AIコーディングエージェントの登場により、コード生成は「補助」ではなく、タスク単位で投げて進める開発スタイルへと変化しつつあります。 中でも Codex は、エージェント的にコードを任せられる一方で、タスクの切り方や前提設計を誤ると、期待通りに動かない場面にも多く直面します。

本イベントでは、Codexを使い続けてきたエンジニアにご登壇いただき、 うまくいかなかった試みと、そこから見つかった改善の工夫をセットで共有します。 失敗と試行錯誤を通じて得られた実務的なTipsを知ることで、参加者が自身の使い方を見直すきっかけを提供します。

🧑‍💻こんな方におすすめ

  • 「もっと任せられると思ったが、思ったほど自走しなかった」という失敗経験がある方
  • Codexの再現性のあるTipsを知りたい人

☑️イベントのゴール

  • Codexが期待通りに動かなかった理由を、自分の事例に当てはめて理解できた
  • 次に試すタスクの投げ方や前提設計が具体的にイメージできた
  • Codexを使うメリットが知れた

🕛タイムテーブル

時間セッションタイトル登壇者
12:00~12:05オープニング
12:05–12:20Codex の「自走力」を高める 〜Codex CLI 近況アップデートと自走を促す使い方〜依藤 充範さん (@yorifuji)
12:20–12:35わたしの、最高の相棒、Codex CLI(仮)nikkie (にっきー)さん (@ftnext)
12:35–12:50Codexに役割を持たせる ─ 他のAIエージェントと組み合わせる実務Tips(仮)o8nさん (@o8n_project)
12:50~13:00クロージング(バッファ込み)

スピーカー

  • 依藤 充範さん
    iOS エンジニア
    依藤 充範
  • o8n(Masahiro Okamoto)さん
    株式会社TOKIUMソフトウェアエンジニア
    o8n(Masahiro Okamoto)
  • nikkie (にっきー)さん
    株式会社ユーザベース機械学習エンジニア
    nikkie (にっきー)