職種
バックエンドエンジニア/テックリード年収
500万円 〜利用技術
こだわり条件
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-12-08最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
GitHub Copilot, Vertex AI, Gemini, Claude Code, Agent Development Kit
生成AI活用状況の詳細
クアンドでは、現場のコミュニケーションを効率化し人手不足を解消するためのプロダクトを開発しており、議事録機能や報告書機などAIを組み込んだ開発を行なっております。また、開発・調査・ドキュメンテーションなど各種開発業務においてもCopilotをはじめとしたAIツールを活用しています。今後、チーム内でAI利用の仕組み化を進めていく予定です。
さらに、社内においてはデザイン・セールス・マーケティング・CSなどの業務においてもAIが必須ツールとなるほど活用も進んでおり、少ないメンバーで最大の生産性をAIによって構築する挑戦をしています。
さらに、社内においてはデザイン・セールス・マーケティング・CSなどの業務においてもAIが必須ツールとなるほど活用も進んでおり、少ないメンバーで最大の生産性をAIによって構築する挑戦をしています。
仕事内容
2017年に設立したクアンドは、製造業/建設業/インフラ業などの現場仕事に特化したビジュアルコラボレーションツール『SynQ Remote < シンクリモート>』を提供するスタートアップです。
■『SynQ Remote』とは
遠方の現場と技術者をスマホひとつでつなぎ、人手不足や技術継承などの課題解決に貢献する、クアンドのメインプロダクトです。映像の対象物をポインタで指し示したり、通話が難しい外出先でのチャット機能など、双方
開発環境
【開発環境】
・フロントエンド
ライブラリ:React / 言語:TypeScript
・WebRTC
Twilio
・インフラ
Azure : Azure AD B2C / AppService / Functions / PostgreSQL / Blob Storage /C