
株式会社クラフトマンソフトウェア
ミッション
エンジニアの仕事から退屈な”作業“を減らし、開発をもっとクリエイティブで楽しいものにすることを目標にしている、エンジニアによるエンジニアのための会社です。「インフラ運用を自動化することで日本のイノベーションを加速する」というミッションのもと、インフラに特化して事業を展開。わたしたちは、「インフラ・セキュリティにかかるコストを限りなくゼロにしたい」という想いを持ちながら、開発に取り組んでいます。
【自社プロダクト】
クラフトマンソフトウェアは、「開発者の仕事をより創造的で楽しいものにしたい」という想いのもと、開発者向けテスト自動化サービス「ShouldBee」やアプリのバグを洗い出すサービス「Bughunt」フルスタック開発支援など、ITを主軸としたサービスで創業しました。
現在は以下のプロダクトを開発しています。
◆クラウドインフラ構築・保守運用管理なしにアプリケーション開発が可能になるプラットフォーム『AppThrust』
HerokuやVercelといったアプリケーション開発プラットフォームを自分のクラウドにすぐ構築できるサービスです。
AppThrustを使うと、これまでアプリケーションを開発して公開するために必要だったAWSへのインフラ構築やセキュリティ対策、ビルド環境の整備やデプロイメントパイプラインの構築などの初期作業が不要になります。これによってアプリケーション開発者がやることは開発したソースコードをGitHubへpushするだけになり、本番グレードのインフラでアプリケーションをすぐに公開できます。
【受託プロジェクト】
受託案件ではインフラ関連を中心に、ヒアリングからサービス運用まで一貫して対応しています。大手企業様と取引しており、大規模案件で活躍できる環境です。
企業様が本業に専念できるよう、インフラの専門家として、多岐にわたるサービスをカスタマイズして提供しており、幅広い経験・知識・技術を身につけられます。
当社は、プログラミング・インフラ・セキュリティ、3つの技術を極めたい方に最適な職場です。ぜひ一緒に、日本に革命を起こしていきましょう!
ビジョン
「インフラ・セキュリティにかかるコストを限りなくゼロにしたい。」
そういった世界観でプロダクト開発を進めています。
成し遂げたい世界観に共感いただき、技術的にも専門的な人材が多く集まる組織にしたいと思っています。
これまで、「インフラエンジニアはプログラミングができない」「プログラミングができないからインフラエンジニアになる」といった流れが多少あったように思いますが、そうではなく、どちらもできる人に来ていただきたいと考えています。
私たちは、「インフラ・セキュリティを手動ではなく、自動化したい」と強く考えているので、プログラミングができて、インフラ、セキュリティもできる。
そういった方が集まる組織を目指したいと思っています。
メンバー
会社概要
利用技術
言語
- Go
フレームワーク
- React
- Next.js
インフラ・ミドルウェア
- AWS
- Terraform
- Kubernetes
- Docker
開発ツール
- Slack
- Jira
- Confluence
- GitHub
- GitLab