株式会社BALLAS
生成AI活用企業
【急成長中】社会課題の解決に貢献|建設部材調達プラットフォーム「BALLAS」の開発をリードするソフトウェアエンジニアを募集〈フルリモートOK〉
最終更新日:
企業情報をみる職種
フルスタックエンジニア/テックリード年収
700万円 〜 1,000万円利用技術
こだわり条件
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-03-17最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
Cursor, Devin
生成AI活用状況の詳細
特注建設部材のサプライチェーンにおける、リアル業務のモジュール化とAI化に取り組んでいます。
図面・仕様書の読解から積算・見積・作図までの一連の工程は高度に属人化・非構造化されています。これに対し、業務をタスク・判断単位に分解し、データ構造を定義・標準化することで「AIが扱える単位」に再設計。各モジュールに対して抽出・検索・比較・生成といったAI機能を組み込み、サプライチェーンの半自動化を進めています。
また、AIを前提とした開発プロセスの再設計にも注力しています。
既存フローへのツール追加ではなく、開発そのものを再構築し、「開発生産性2倍」をKPIに、AI活用の検証と標準化を高速に回しています。
機能リリースに留まらず、リードタイムやレビュー効率などを定量的に改善し、開発プロセスの進化を重視しています。
図面・仕様書の読解から積算・見積・作図までの一連の工程は高度に属人化・非構造化されています。これに対し、業務をタスク・判断単位に分解し、データ構造を定義・標準化することで「AIが扱える単位」に再設計。各モジュールに対して抽出・検索・比較・生成といったAI機能を組み込み、サプライチェーンの半自動化を進めています。
また、AIを前提とした開発プロセスの再設計にも注力しています。
既存フローへのツール追加ではなく、開発そのものを再構築し、「開発生産性2倍」をKPIに、AI活用の検証と標準化を高速に回しています。
機能リリースに留まらず、リードタイムやレビュー効率などを定量的に改善し、開発プロセスの進化を重視しています。
仕事内容
私たちは、建設業の最適化を目指す建設テック企業です。
働き方改革関連法に伴う2024年問題に揺れる建設業界を「建設部材の調達」から改善するべく、建設部材調達プラットフォーム「BALLAS」を開発・運営しています。
通常の調達業務では、施工会社が施工図を作成した後に製作工場を探して交渉・確認をし、その後に製作工場が部材を製作して物流を手配するといった工程があり、調達を終えるまでに1ヶ月ほどかかるのが常識でした
開発環境
■開発環境
開発言語:Typescript
フレームワーク:React, Next.js
開発/運用環境:Figma, GitLab ,Figma ,Jest, Playwright ,Github Actions,supertest
構成管理:Terraform
インフラ環境:GCP