職種
バックエンドエンジニア年収
1,152万円 〜 2,917万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-06-10最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, LangChain, GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Azure OpenAI Service, Vertex AI, Claude, Gemini, Cursor, Cline, Devin, Notion AI, Dify
生成AI活用状況の詳細
2025年1月に、生成AIを業務の中核に据える「AIファースト」を全社方針として掲げ、全社員を対象とした活用体制の整備とリテラシー向上に向けた取り組みを並行して進めるべく、社内の支援体制を強化しています。
またエンジニア組織では、CursorやDevinをはじめとする開発支援ツールの活用を進めており、開発生産へのポジティブな影響が見られています。
またエンジニア組織では、CursorやDevinをはじめとする開発支援ツールの活用を進めており、開発生産へのポジティブな影響が見られています。
仕事内容
研究開発部門のPlatformエンジニアとして、40名超の研究員・エンジニアが利用するCDE(Cloud Development Environment)/Job基盤と、100以上のサービスが稼働するマイクロサービス基盤の設計・構築・運用を担います。
「OSSを入れるか、自前で作るか、Enablementで開発者に委ねるか」「どこに複雑さを置くか」という意思決定を日常的に行います。その意思決定を通して、生産性と信頼性の向上に貢献している状態まで責任を持つポジションです。
■主な仕事
- EKS・CI/CD・可観測性基盤・FinOpsなど、研究開発部全体の基盤を設計・構築・運用する
- CDE/Job基盤(Coder + Kueue)の設計・運用を通じて、研究員・エン
開発環境
共通
- 言語: Python,Go
- 構成管理: Terraform
- CI/CD: GitHub Actions, Argo CD
- 可観測性: New Relic
- IdP: Okta
マイクロサービス基盤
- Managed K8s: EKS
- ノード管






