職種
フルスタックエンジニア年収
700万円 〜利用技術
- Git
- GitHub
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-05-20最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Azure OpenAI Service, Gemini, Cursor, Langfuse
生成AI活用状況の詳細
「AIロープレ」プロダクトでは、対話トレーニングとしてのロープレの実施のためにOpenAI API、音声合成にはAzure AI Speech等を活用、プロンプト系のデータ管理にLangfuseを採用しています。ビデオ研修プロダクト「VideoTouch」では、Azure AI Video IndexerやAzure AI Speech等を活用しています。
また、開発においては希望者にCursorを会社負担で提供しており、業務委託のメンバーを含む、ほぼ全てのメンバーが活用しています。その他、GitHub Copilotも利用できますし、議事録の作成などにはGoogle MeetでのGeminiを活用しています。
そのほか、ChatGPTは全社員の希望者に配布していますし、現状、メニューになくとも試用の必要性があれば、その他のAIツール、LLMモデルも利用できるように環境整備をしていきます。
また、開発においては希望者にCursorを会社負担で提供しており、業務委託のメンバーを含む、ほぼ全てのメンバーが活用しています。その他、GitHub Copilotも利用できますし、議事録の作成などにはGoogle MeetでのGeminiを活用しています。
そのほか、ChatGPTは全社員の希望者に配布していますし、現状、メニューになくとも試用の必要性があれば、その他のAIツール、LLMモデルも利用できるように環境整備をしていきます。
仕事内容
【 VideoTouchについて 】
VideoTouchは「教えるをエンパワーメントし、ヒトの”できる”を広げていく」をミッションに、AI教育プラットフォームの開発・提供を行っています。
動画ソーシング事業から始まった当社は、2022年に動画トレーニングSaaSへと事業転換し社名も一新。「VideoTouch」を中心にコンタクトセンター市場に向けてサービスを展開してきました。
現場で顧客の本質的な課題に泥臭く向き合い、次なる一手として2024年に「AIロープレ」をリリース。属人化した研修や高い離職率に対し、AIを活用した「教育支援」のアプローチで解決を図っています。
しか
開発環境
■チーム構成
現在、業務委託として参画していただいている方を含め、13名のメンバーで構成されています。
- Product Owner
- Scrum Master
- AgileCoach
- Manager
- PdM
- Dev Leader 2名
- Engineer 4名
- Infra 2名
求人の特徴
利用技術
- Git
- GitHub
趣向性
- 法人顧客向けサービスの開発
- 職場の一体感
- 変化の早い業界・職場
- これまでにない挑戦
- 新しい取り組み・技術の活用
- サービス企画・提案業務への参加
- 自ら主体的に取り組む姿勢
- 前向きな向上心
- 周囲とのコミュニケーション
- 部下・メンバーのサポート
- 迅速な意思決定
- 成果に対する意識
- 柔軟な思考や対応
- 継続的な改善活動
- ロジカルさや問題解決能力
- Web
- モバイル
- アプリケーション開発
- テスト
- セキュリティ
- ビッグデータ・データ解析
- サービスの運用・保守
- サービスの仕様策定・設計
- アジャイル開発