職種
データエンジニア年収
550万円 〜 1,000万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-08-04最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っている
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Claude, Cursor, Devin
生成AI活用状況の詳細
社内制度により、弊社エンジニアは任意のツールを導入可能です。また、弊社プロダクト「AI文章校正ツールちゅらいと」を無制限に利用可能です。
仕事内容
ちゅらデータではデータに関わるすべてのソフトウェアエンジニアリングを実行しています。データは利用されなければ埋もれてしまい価値を発揮できません。ちゅらデータのデータエンジニアはデータを利用可能な状態にするために持てる知識と経験を投入し、顧客がデータから価値を創出できるよう手を尽くしています。
顧客の保有するデータは多様な環境・形態・事情におかれています。ちゅらデータのデータエンジニアは顧客のおかれた状況に応じて適切なエンジニアリングを提供できるよう組織として成長していこうとしています。
ミドルクラスでは、顧客の業務を理解した上でのクライアントワークや小規模チームのリードを担います。具体的には Snowflake + dbt + Terraform を中心としたモダンデータスタックでのデータ基盤構築・マイグレーション、生成AI連携、Iceberg / Unity Catalog などレイクハウス基盤の整備など、近年の典型的なデータエンジニアリング案件をリードできる人材を求めます。
▍組織について
ちゅらデータは代表以下がフラットな"鍋ぶた型"の組織です。部署の概念もなく、プロジェクト単位でチームを作っています。
役職や立場に縛られず、現場のエンジニアが主体となってプロジェクト
開発環境
当社ではプロジェクトに応じて最適な技術スタックを選定しており、以下のような技術環境を整えています。
【開発言語・フレームワーク】
Python(FastAPI/Streamlit)/Java・Scala/SQL/JavaScript・TypeScript
【インフラ・クラウド環境】
クラウド:AWS/Google Cloud/
