
株式会社リバネスナレッジ
https://k.lne.st/
20人程度
ミッション
目指したい世界観のためには、私たちの考えではテクノロジーをただ「使う」というレベルで止まるのではなく、「使い倒す」というレベルに到達することが重要であると考えています。両者の違いは何でしょうか?
「使う」と「使い倒す」の違いは、テクノロジーとの向き合い方にあります。
「使う」とは、用意された機能をそのまま受け取り、効率化や省力化を得ることです。これも素敵です。一方で「使い倒す」とは、目指す世界観や組織のありたい姿から逆算し、テクノロジーを組み合わせ、試行錯誤し、まだ誰も試していないベストバランスを模索することです。
その過程では、テクノロジーそのもの以上に、人の思考や組織のふるまいが変化していきます。私たちが目指しているのは、単なる導入支援ではなく、テクノロジーを通じて組織が進化し続ける状態をつくることです。
ビジョン
まるでナレッジが踊るように開放され、組織内で必要に応じて、あちこちで自然にイノベーションが起こる愉快な状態をつくりたい。私たちはそう思っています。「UNLEASHED」は少し強い言葉ですが、既存のもう古くなってしまった「しがらみ」からの解放であったり、個々人の頭の中に眠るとても価値の高い情報を組織として利用できるようにすることを指しています。
このVisionは代表のGeorgeの「得意をすてて、巨人の肩の上で踊る」というポストからインスパイアされています。
会社概要
株式会社リバネスナレッジSalesforce / Slack / AIなどのテクノロジーを"使い倒す"設計と伴走により、組織の意思決定とふるまいを変える支援を行う会社です。テクノロジーアドバイザリー事業、テクノロジー伴走支援事業、カスタム開発事業、SaaS/アプリ事業、デジタル人材育成事業の5つの事業を展開しています。