職種
バックエンドエンジニア年収
500万円 〜 600万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2026-03-04最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Gemini, Cursor, MCP, Claude Code, OpenAI API
生成AI活用状況の詳細
生成AIを“ちゃんと戦力”として使える開発環境があります。Cursor / ChatGPT / Claude Code / Copilot / Gemini を用途に合わせて併用でき、OpenAI API もプロダクトで活用しています。MCPサーバーも使えるので、リポジトリやドキュメント、社内ツールとつないだ「自分だけの開発エージェント」も作れます。エンジニアには Cursor アカウントを配布し、日々の実装・調査・設計・テスト・リファクタまで生産性を底上げ。導入したいAIや使い方も一緒に相談しながら、チームで実験→標準化まで積極的に進めていくカルチャーです。
仕事内容
<仕事内容>
在宅医療システム『ON CALL』のプロダクト成長に伴い、バックエンド開発メンバーを増員します。
医療の現場を支えるシステムだからこそ、障害を起こしにくい設計やデータガバナンスなど、品質・信頼性を大切にした開発が求められます。一方で、医療現場で働くスタッフや医療機関の方々から素早くリアルなフィードバックを得られる環境のため、改善の手応えが大きく、学びの多い開発現場です。
開発では、生成AIによるコーディング支援を積極的に活用し、ツールや技術の導入も柔軟に検討できます。
また、希望や適性に応じてフロントエンド開発に挑戦したり、将来的には チームのリード・マネジメントな
開発環境
言語:Go、Gin
ORM/DB:GORM、PostgreSQL
インフラ:AWS、Supabase、Firebase
CI/CD:GitHub Actions
プロジェクト管理:JIRA、Confluence
その他開発環境:GitHub Enterprise、Slack
AI/開発支援:Cursor、GitHub