職種
データエンジニア年収
750万円 〜 950万円利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-03-31最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
生成AIモデルの開発・LLM技術の研究開発を行っているプロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, LangChain, GitHub Copilot, Azure OpenAI Service, Gemini
生成AI活用状況の詳細
JMDCでは、生成AIを活用したサービスの企画・設計・開発を行っています。また、社内ではChatGPTやGitHub Copilotを活用して、コーディングやリサーチ、資料作成など業務の効率化を推進しています。
仕事内容
データマート・データ加工処理の設計・開発 Redshift Serverless上でのSQL・ストアドプロシージャ、Step Functions によるバッチオーケストレーションを中核に、スケーラブルなデータ処理基盤を進化させます。
既存基盤の理解と次世代化 長年運用されてきた基盤が持つ複雑なデータ構造・業務ロジックを理解し、次世代の利活用ニーズに応える形へと進化させます。
事業部門との利活用シーン共創 営業企画・分析部門など多様な利用者と、「どうすればより良くデータ活用できるか」を技術面・業務ドメイン面から推進します。
(チーム・システムの詳細はテックブログもぜひご覧ください)
AWSコストをもっと細かく見たいんです。~データエクスポート(CUR 2.0)活用の巻~ - JMDC TECH BLOG
(https:
開発環境
・主要言語:Python、SQL
・クラウド:AWS(Redshift Serverless, Step Functions, Lambda, Glue Data Catalog, CloudFormation, SAM など)
・ソースコード管理:GitHub
・コミュニケーション:Slack, Confluence
・AI活用:Claude Code・Gemini・GitHub Copilot 等のAIエージェントを開発プロセスに導入
