atama plus株式会社
生成AI活用企業

SRE / クラウドインフラエンジニア

最終更新日:New

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職種
SRE
年収
780万円 〜 1,350万円
利用技術
  • Python
  • TypeScript
  • AWS CDK
  • AWS Lambda
  • Google Cloud

生成AIの活用状況

最終更新日:2025-08-21

最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。

生成AI技術/ツールの導入・活用状況

プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している

開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術

ChatGPT, LangChain, GitHub Copilot, Amazon Bedrock, Claude, Gemini, Cursor, Devin, v0, LangSmith

生成AI活用状況の詳細

<開発支援ツールについて>
コードの自動補完・設計・生成・コードレビューなど、幅広く活用・試行しています。いずれは推奨ツールを収束させていくことも検討するかもしれませんが、現状は進化の見通しが立てられないため、セキュリティとコストに注意しつつ、色々と利用しています。

<プロダクトへの装着について>
ユーザが実際に利用する機能での活用から、プロダクトのコンテンツを作成する裏側での活用も含めて、より価値のあるものをより早く広く届けるために、さまざまな方向から活用を検討・試行しています。
▼(参考)Amazon Bedrockで実現する 新たな学習体験▼
https://speakerdeck.com/kzkmaeda/amazon-bedrockdeshi-xian-suru-xin-tanaxue-xi-ti-yan

<その他、全社的な利用について>
議事録の自動文字起こしや、企画検討の際の壁打ち、顧客への提案用プロトタイプをPdM自身が生成AIを使って実装するなど、業務効率化や活動の幅を広げる目的で、職種問わず広く活用しています。

仕事内容

AI教材atama+は現在、業界Top 100の塾・予備校の3割以上、全国4,500教室以上で導入されています。

塾へのatama+提供(BtoBtoC事業)に加えて、2023年にはToCのオンライン教育サービス「atama+ オンライン塾」を立ち上げました。

開発環境

・クラウドプラットフォーム:メインはAWS、一部 Google Cloud
・コンテナ技術:Docker、ECS
・IaC:Terraform、AWS CDK

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求人の特徴

利用技術

  • Python
  • TypeScript
  • AWS CDK
  • AWS Lambda
  • Google Cloud
  • AWS
  • Docker
  • Terraform
  • Datadog
  • Claude Code
  • Devin
  • Cursor
  • Amazon Bedrock
  • GitHub Copilot
  • GitHub Actions
  • CircleCI
  • GitHub

趣向性

  • 自社サービスの開発
  • 職場の一体感
  • 変化の早い業界・職場
  • 新しい取り組み・技術の活用
  • サービス企画・提案業務への参加
  • 自ら主体的に取り組む姿勢
  • 周囲とのコミュニケーション
  • グローバルな環境への適応
  • 関係者・関係部署とのやりとり
  • 部下・メンバーのサポート
  • 柔軟な思考や対応
  • 継続的な改善活動
  • ロジカルさや問題解決能力
  • モバイル
  • アプリケーション開発
  • ミドルウェア開発
  • サーバーサイド
  • ネットワーク
  • テスト
  • インフラ
  • セキュリティ
  • ビッグデータ・データ解析
  • 開発の効率化・最適化
  • サービスの運用・保守
  • サービスの仕様策定・設計