PR TIMES は PHPカンファレンス香川2026に協賛・登壇します! #phpconkagawa
- Go
- PHP

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」
PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。
人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのが、プレスリリースです。
私たちの事業を通じてニュースの主役を変えたい、企業の情報発信をより楽しく、さらに働く人を前向きにしたいと考えています。
そして、情報発信サービスからパブリック・リレーションズのプラットフォーム、さらに個をエンパワーメントする社会的なインフラへ。
企業の情報伝達手段に留まらず、個人の自己実現を助け、そして勇気付け、さらに挑戦を促し後押しする、ひと言でいえば個人をエンパワーメントする存在になれるように、私たち自身もひとりの挑戦者として行動しています。
私たちは、プレスリリースという一次情報のあり方・届け方を再定義してきました。現在国内11万社、上場企業の6割以上が利用し、毎日2,000件以上の「挑戦」が発信されるプラットフォームとなりますが、まだまだ未完成で開発組織にも余白のある状況です。今後控えている新機能開発、海外展開の本格化、技術力が売上創出に直結するサービスラインの開発、技術負債への継続した取り組みなど、エンジニアリングが事業成長の鍵となるやりがいがあります。
「行動者」の情報発信を社会のスタンダードにするインフラを目指し、11万社が使う大規模基盤のモダン化と新機能開発の両立など技術的なチャレンジが多数控えています。

PR TIMES(読み:ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、「行動者」のポジティブな情報がニュースの中心となり、個人を勇気づけ前向きにする社会の実現に挑んでいます。私たちは人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのがプレスリリースだと考え、企業規模を問わず「行動者」が自ら発信できる、PRの民主化を目指して事業を展開しています。プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業数は12万1000社を超え、国内上場企業の64%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万8000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間4万6000件超、累計で200万件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア260媒体以上にコンテンツを掲載しています(2025年11月時点)。
https://prtimes.jp/
「PR TIMES STORY」は、出来事の裏側で奮闘する人のストーリーを当事者が公式発表できる広報サービス。なぜその商品・サービスは生まれたのか、なぜこの機能が必要だったのか、開発者や担当者自らがどんな想いでその商品・サービスを届けたいのか。「PR TIMES STORY」は、それらを伝えることができる場として2020年5月にサービス開始し、約1年1カ月で1,500件超(2021年6月末時点)のストーリーが発信されています。
https://prtimes.jp/story/