職種
バックエンドエンジニア年収
786万円 〜利用技術
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-08-04最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
プロダクト/サービスへの組み込みを実施・推進している社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
ChatGPT, GitHub Copilot, Claude, Gemini, Cursor, Cline, Devin, v0, Dify
生成AI活用状況の詳細
基本の開発エディタとして Cursor を使用しており、既存のリポジトリ内のコードやドキュメントをベースに機能/テストの実装、デバッグ、ドキュメンテーションを Cursor の Chat, Composer を利用して対話的に高速に実施しています。用途に応じて Cline, v0, オリジナルの OpenAI や Claude も使い分けています。
仕事内容
「すべてのユーザーがシステムとAIを使いこなせる世界に」
DXやAI活用が急速に広がる一方で
実際の現場では「導入したが、使いこなせていない」システムやAIが数多く存在しています。
その結果、現場では学習コストや属人化が生まれ、
DX投資が十分に活かされないまま、企業や社会全体の生産性向上を
開発環境
<使用技術>
Go, gorm, gin, kong, ECS/Fargate, Kinesis, CloudFormation, Open API, Snowflake etc…
<開発環境>
・ツール:Git, Github, Figma, Slack, JIRA
・完全にコンテナ化されたバックエンドサービス
・E2Eテストコードが充実
