株式会社ディーバ
生成AI活用企業
SREエンジニア(自社開発・国内No1シェア・SaaS移行期)/高昇給率(全社平均7%前後)/フレックス(月調整)/裁量権あり/クラウド化推進(高難易度プロダクト)
最終更新日:
企業情報をみる職種
SRE年収
700万円 〜 1,800万円利用技術
こだわり条件
生成AIの活用状況
最終更新日:2025-05-23最新の情報についてはカジュアル面談や選考の中で確認ください。
生成AI技術/ツールの導入・活用状況
社内活用による業務効率化を目的に導入・活用している
開発組織において公式に導入・活用されているAIツール・機能・技術
LangChain, Gemini
生成AI活用状況の詳細
当社ディーバでは、生成AIを「現場の生産性向上」と「未来の経営基盤づくり」の両軸で活用しています。
まず、現在もっとも実用化が進んでいるのが、BPOサービスにおける開示チェック業務です。有価証券報告書などの開示資料において、表現のゆれや記載ミス、過去データとの整合性を生成AIが事前に確認することで、品質を維持しながら工数削減と納品スピードの向上を実現しています。
一方、中長期的なビジョンとして描いているのが「経営インフラとしての生成AI活用」です。今後、クラウドシフトが進み、DivaSystemの利用が日本から世界中の企業へと広がれば、決算データを中心とした経営のファクトがグローバルに蓄積される構造が整います。そのデータ基盤と生成AIを掛け合わせることで、経営の見える化・最適化・未来予測といった、新たな価値の提供が可能になります。
AIは業務やデータがあってこそ生きるものです。私たちはその土台となる実務とデータを持つ強みを活かし、生成AIを“経営の仕組みを進化させるパートナー”と捉えて、未来を見据えた取り組みを推進しています。
まず、現在もっとも実用化が進んでいるのが、BPOサービスにおける開示チェック業務です。有価証券報告書などの開示資料において、表現のゆれや記載ミス、過去データとの整合性を生成AIが事前に確認することで、品質を維持しながら工数削減と納品スピードの向上を実現しています。
一方、中長期的なビジョンとして描いているのが「経営インフラとしての生成AI活用」です。今後、クラウドシフトが進み、DivaSystemの利用が日本から世界中の企業へと広がれば、決算データを中心とした経営のファクトがグローバルに蓄積される構造が整います。そのデータ基盤と生成AIを掛け合わせることで、経営の見える化・最適化・未来予測といった、新たな価値の提供が可能になります。
AIは業務やデータがあってこそ生きるものです。私たちはその土台となる実務とデータを持つ強みを活かし、生成AIを“経営の仕組みを進化させるパートナー”と捉えて、未来を見据えた取り組みを推進しています。
仕事内容
▶募集背景
当社では現在、自社製品である「DivaSystem」の機能改善・新機能開発・サービス拡張を加速させるフェーズに入っています。
会計実務サービス事業の声(エンドユーザーの一部)を通じて蓄積された実務ノウハウを活かし、プロダクトの継続的な進化を実現するため、開発本部の体制強化に向けてエンジニアの採用を拡大中です。
※クラウド化や新たな価値提供に挑むこのタイミングで、プロダクトの根幹から成長に関わってくださる方を歓迎します。
▶ミッション
国内No.1の連結会計SaaSの信頼性(Reliability)、可用性
開発環境
▶技術スタック
言語 : C++ / C# / Go / Java / TypeScript (Angular)/ Python
インフラ : AWS / オンプレミス (Windows Server)
データベース : Oracle / SQL Server / PostgreSQL
ミドルウェア : Terraform / New Relic